おっはようございます。


カピです。

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「口角上げて恨んでごらん」




へ?



てならん^ ^?





以前、メンターにそう言われたの。




つまり、軽やかに嫌えと。




それは、
 

嫌いなのに嫌うことすらできない、
人を嫌うことに罪悪感を抱く、
私に対しての言葉だった。





同じ嫌いでも違う。


そこに重たいもんはない。


ただの好みだから。




嫌悪になると重くなる。





「グリーンピース嫌いだからって
罪悪感にさいなまれたりしないでしょ?」


ってさ。





おぉぉ確かに。









こうやって、少し意識が広がる。


心がふっと楽になる。






それができたところで、
また次の段階に行けるんだと思う。


  


そりゃね、
愛の人は誰かを嫌うとか、なかろうよ。




そう一足飛びにはいかんっちゃ。





はれて“その人のことを嫌いな自分”を
認めた先には、



相手を受容するとか、
愛するとかが待ってるんじゃないかな。







はい、まとめます。 





あいつが嫌いな自分を認めよう。






軽やかに嫌え♪







ではまた明日ね〜。