おっはようございます。


カピです。

自己紹介はこちらです♫








昨日、

コンビニの前を通ったときの話です。





出入り口が自動ドアじゃなくて、

押し引きする扉でですね。





ご婦人が両手にコーヒーカップを抱えて

店の外に出ようとしてました。





ちょうどその時、若いお兄さんが

店内に入ろうとするところで、



扉を押さえてご婦人が出られるまで

待ってらしたのです。





わずか数秒の、何気ないやり取り。





たまたま目撃した私まで、

ほっこりと嬉しくなりました。







そしてもし、

私がこのご婦人だったとしても

ありがたくて嬉しいし、





この青年だったとしてもやはり、

嬉しいに違いない。





とっさにそんな行動を取れた

自分のことが。






うん。




青年役が一番嬉しいかもしれない。







幸せのタネは、

こんなところにもありました。







ではまた明日ね☆