おっはようございます。


昨日、うたた寝したら夢を見た。


今年の5月に他界した大好きな母の姿。


ベッドから抱えたり、
ご飯を口に運んだり、
話しかけたりと、

介護の日常だった。



懐かしいなぁ。
またお世話したいなぁ。



最中は嫌んなることもたくさんあるのに、
終わるとやりたくなるってね。


何だかなぁもう( ´∀`)




で、

久しぶりに切なくなって、
胸がきゅぅっと痛くて、
泣けてですね。


しばらくその感覚を味わってました。




は。そういえばお盆だ。



会いに来てくれたのかなと思ったら、
これから15日までが
途端に楽しみになるのでした。




私は母の病気が進むにつれて
心のことを学んできた甲斐もあり、


いざお別れが来たときは
想像してたよりずっと“大丈夫”でした。



けれど、時にはこんな風に、
たまらない気持ちになる日も
やってくるのだな、と。



それでもすぐにまた笑ったり、
ごはんが待ち遠しかったりする。



やっぱり大丈夫だなと思うんですよ。



世界を信頼していい。




夜寝るとき、改めて
愛しい日々に感謝しました。



ではまた明日ね〜。