おっはようございます♡
先日、友人と
「どんな子供だった?」
という話になってね。
私は即答した。
「いい子だった」
親や先生や、
大人の言うことをよく聞くいい子。
期待に応えようとがんばる子。
特に母親を喜ばせようとする子だった。
そしたら、友人は続けてこう言った。
「たぶんカピちゃん、本当にいい子だよ」
って。
エへ〜(*´∀`)
実は実は。
もしかして私、
ほんとにいい子なんじゃないかなと
思うことがあります。ぼそっ
勘違いかもだけど( ´∀`)
かつてのいい子の私はですね、
愛されたくて、
認めてほしくて、
私だけを見てほしくて、
特別でいたくて、
それが行動基準だった。
じゃあじゃあ。
そういうのが無かったら?
劣等感、
承認欲求、
他人軸、
勝ち負け、優劣、、
くっつけちゃった
ほんとは要らないものを、
ぜーんぶ取っ払ったら。
どんな自分が残るだろう。
だから、取っ払ってみてるの。
玉ねぎの皮を1枚ずつ
ぺりぺりとはがすように、
偽りをはがしていく。
まずは自分のやってる嘘に気づく。
そしてその嘘を修正する。
単純に、
作り笑いをやめる。とかさ。
コツコツ作業ではありますが、
その先が楽しみです(*´艸`*)
ではまた明日ね〜。

