こちら福岡。
本日晴れの予報、
並びに母の四十九日なり。
たまに、涙があふれることがある。
そんな時は、泣き切る。
出るもんは出るのだ。
気が済んだら、はいそこまで。
母の写真を見れば、
いいや、見なくとも、
思い浮かべるだけで、
また笑顔に戻れる。
彼女は今、不幸なはずはないし、
今の私も不幸じゃない。
そしたら、悲しいって勘違いだなと思う。
そうやって過ごした49日間だった。
もっと経った気がするや。
法要には帰らなかったけど、
あれって残された者たちにとっての
区切り的な意味合いなのかな。
死んだ人にとっても何かあるのかな。
そこんとこ詳しそうな知人に
今度聞いてみよう。
母は今、どんな風に在るんだろう。
愛しいな。貴女のこと。
いつもね、言ってるよ。
あ、もしかして知ってる?
ありがとう 大好き 愛してる
あいかわらずしつこかろう^ ^?
だってこの言葉に尽きるから。
ありがとう 大好き 愛してる
またね!
