おっはよう

ございます♡




その昔、何時間でも没頭してやれたことがあった



ひとつは空想


言い換えるならイメージ?妄想か??



いいオトナになってからは、リアルにイメージすることがどうも苦手だと思っていた



漠然あいまいとしか浮かばない


ビジョンをありありと、、というのが出てこない




それが思い出したのだ


空想ばっかしていた若き頃のことを



頭の中に完全自由な世界を創り上げていて、

そこでもうひとりの私は生きていた



いつの頃か、封印したようだった



そんなことしてないで現実に向かおう、、て感じだったのかな




なぁんだ私、


リアルイメージ、自在にやってたんじゃん 







そしてそして、


もうひとつ夢中だったのが、食


食べる方じゃなくてwwww



私、特に好きな本は辞書!だったのだけど、


もっともーっと夢中でページをめくったのが食品成分表だった



中学の時の家庭科の教材だったのを、


卒業後も、紙質が柔らかくなるくらい何度も読み返した



その本には、食品の成分だけじゃなくて、


とにかく食という分野のあらゆることが詰まっていた 



野菜の下処理も魚のさばき方も、この本から多くを学んだ




今年に入り、新たな角度から食のことにアプローチしている




あの頃の感覚がよみがえったかのように、日々を送っている