おっはようございます♡
食べるの止められない、
自分じゃないみたい、
怖い、
最初にそんな思いに駆られたのが19歳
摂食障害を自覚した歳
愛を渇望し出した頃でもある
とはいえ愛なんて言えもしなかったから、今思うと何を渇望したんだろう
寂しくて、生きてることに違和感ありまくりで、もう嫌だったな
そうして現在
したいこと=愛
知りたいこと=愛
じゃあ、どうするのが私のしたい愛だろう、
私はこの人(そしてもちろん私)をどう愛せるだろうか、
なんてことを本気で日々、模索している
そしたら、愛じゃないことしてる私には、やたらと訂正が必要なのだ
考えひとつ、行動ひとつ
先日の話で、、
久々にどーんと傷ついて落ち込んだ
その状態でいるってきついんで、
早く、一刻も早く!訂正入れようとした
でもいつになく、あんまり落ち込みが後引くので、戸惑った
やたら悲しい、悔しい、、
確かに湧いたネガティブ感情を、ないがしろにしたまま、とっとと打ち消そうとしたからだろうか
私が愛されてると心底思えるとしたら、
たとえば、どんなゲスい私も、ごと、許されたときだ
この私のままで、もういいんだと、心から思えたとき
過食におぼれ、生きてることが罪で恥でしかなかった当時、
ホントはそれごと、抱きしめられたかったのだと思う
許されたかったのだと思う
ウエディングケーキに見える 紫陽花かな(*´∀`*)
〜カピバーラ俳句集〜
