誰かを頼って
“これ、やって”と
言うのがハードル高いなら、
まずは
“私やるね”を
言わないところからスタートしましょう。
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こちらのyoutube動画
じっくり見てくださる方が多く
ありがとうございます♡
人に頼れない方は
自分のことを自分で
しっかりできるがゆえ、
“しっかり者”として
周りに認知されます。
すると、
人に頼るよりも
頼られるシーンの方が
多くなりがちで、
そうなると、
『できない』とも言い出せないし
(だって、できるから)
我慢して
引き受けて
心はずっとモヤモヤ…
そんな方に
“私やるね”は6回に1回で!
というルールを
おすすめします^^
ついつい、
口から出そうになる
“私やるね”という言葉。
職場でも
家庭でも
人に頼るのが苦手な
頑張り屋さんは、
この言葉を
使いすぎているんだと思います。
6回中5回は
“私やるね”を言わない。
私は、心を鬼にしながら
実行してみました。笑
元々敏感な方なので、
すごく難しいのですが
とにかく
“私やるね”を言わない。
言いそうになっても
言わない。
言わされそうになっても
言わない。
相手がちょっと
怒ってるように見えても
言わない。←
(これ、怒ってるからという理由で“やるね”と言うと、次からも怒ればやってもらえるという流れができてしまいます)
そうしたら
人生が激変しました。
頼れる時は、人に頼っていい。
6回中5回は
誰かの優しさや
誰かのできることを
受け取る役に回ってみる。
受け取る割合多くない?と
思われるかもしれませんが
日頃、頑張り続けている方は
そもそも、普段が
やりすぎなんです。
逆に、
その方の周りにいる方々は
やらなさすぎになっていたり。
誰かを頼って
“これ、やって”と
言うのがハードル高いなら、
まずは
“私やるね”を
言わないところからスタートしましょう。
それでは、ゆるゆる〜
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