❤️“私やるね”は6回に1回!人に頼る練習 | 繊細さんのゆるザク起業▶︎自己犠牲・頑張りすぎ・不安な方へ/ワークライフスタイリスト/宮本佳実さんプレミアム講師

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頑張りすぎ・自己犠牲・仕事への不安

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繊細さんの「やりたい」を叶える♡
あなたのままで、自由な人生を。

誰かを頼って

“これ、やって”と

言うのがハードル高いなら、

 

まずは

“私やるね”を

言わないところからスタートしましょう。

 

 

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1番うまくいきましょう♡

 

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こちらのyoutube動画

じっくり見てくださる方が多く

ありがとうございます♡

 

 

人に頼れない方は

自分のことを自分で

しっかりできるがゆえ、

 

“しっかり者”として

周りに認知されます。

 

 

 

 

すると、

人に頼るよりも

頼られるシーンの方が

多くなりがちで、

 

そうなると、

『できない』とも言い出せないし

(だって、できるから)

 

我慢して

引き受けて

心はずっとモヤモヤ…

 

そんな方に

 

 

 

“私やるね”は6回に1回で!

 

というルールを

おすすめします^^

 

 

 

 

ついつい、

口から出そうになる

“私やるね”という言葉。

 

職場でも

家庭でも

 

人に頼るのが苦手な

頑張り屋さんは、

 

この言葉を

使いすぎているんだと思います。

 

 

 

6回中5回は

“私やるね”を言わない。

 

 

 

 

私は、心を鬼にしながら

実行してみました。笑

 

image

 

元々敏感な方なので、

すごく難しいのですが

 

とにかく

“私やるね”を言わない。

 

 

 

 

言いそうになっても

言わない。

 

言わされそうになっても

言わない。

 

相手がちょっと

怒ってるように見えても

言わない。←

 

(これ、怒ってるからという理由で“やるね”と言うと、次からも怒ればやってもらえるという流れができてしまいます)

 

 

 

 

そうしたら

人生が激変しました。

 

image

 

頼れる時は、人に頼っていい。

 

6回中5回は

誰かの優しさや

誰かのできることを

受け取る役に回ってみる。

 

 

 

 

 

受け取る割合多くない?と

思われるかもしれませんが

 

日頃、頑張り続けている方は

そもそも、普段が

やりすぎなんです。

 

 

 

 

逆に、

その方の周りにいる方々は

やらなさすぎになっていたり。

 

 

 

 

誰かを頼って

“これ、やって”と

言うのがハードル高いなら、

 

まずは

“私やるね”を

言わないところからスタートしましょう。

 

 

 

それでは、ゆるゆる〜

 

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ご感想やリクエストは

<あやモンのマシュマロ>まで

 

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