自分の”普通”は誰かの”いいな”かも。
about me
こんな普通の商品でいいのかな…
と思うようなものが
実は、すごくいいという場合もあります。
自分の”普通”は誰かの”いいな”かも。
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魅力・強みを活かして
商品を作った時、
自分にとって
当たり前のことであるほど
”特別感”がなく感じて
不安になります。
初めてオリジナルノート講座を作った時の私は、そんな感覚でした。
『そんなこと知ってるよ』って思われないかな?と。
でも、実際に開催してみたら
感動のお声を沢山頂きました。
”私でもできるようになった”
”私も変われた”
と言って
喜んでくださる方々を見て
本当に良かったなと
じんわり気持ちがあったかくなったことを覚えています。
ふつう、というのは
ややこしい言葉です。
人によって
ふつう、は違うのに
みんなが
ふつう、ふつう、と言って
共通の何かがあるみたいに
話しているから混乱する。
自分自身も
ふつう、と言いながら
自分だけの感覚を
みんなも同じように感じる前提で
持ってしまっているのです。
ふつう、という感覚を
いったん置いておいて
商品作りをした方が
より、届く商品
喜んでもらえる商品が
つくれるかもしれません。
自分の”普通”は誰かの”いいな”だから。
ひとりではつくれない
つくってもひとりでは売っていけない
という方は
サポートメニューで頼って下さいね^^
それでは、ゆるゆる〜
受付中/サービス作成サポート
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