❤️自分の商品が”普通”に見えてしまう | 繊細さんのゆるザク起業ノート♡ワークライフスタイリスト/宮本佳実さんプレミアム講師/サロン・アカデミー主催

繊細さんのゆるザク起業ノート♡ワークライフスタイリスト/宮本佳実さんプレミアム講師/サロン・アカデミー主催

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2015年から10年間、自分らしい働き方生き方を追求する活動記録を綴っています。
【このブログのテーマ】
▷ゆる起業の知識とノート術
▷千葉県夫婦ふたり暮らし
▷『ほんとうのことで生きていく』自己開示物語

自分の”普通”は誰かの”いいな”かも。

 

 

about me 

遠藤絢香オフィス代表

ゆるザク起業家あやモン

『繊細さんを守る人』

 

宮本佳実さん主催

ワークライフスタイリスト®︎

プレミアム認定講師

2017年秋〜歴8年目,起業歴10年目
輩出スタイリスト83名
16クラス

講座満席/月商500万円など達成多数

 

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HSP、いじめ、パワハラ、ダメ恋愛

職場の隅っこで毎日泣いてた

超貧乏の元ズタボロハードワークガールが…

 

自分のままを表現して

結婚・起業・イメチェンで

豊かに自由になれた秘訣 

     

    こんな普通の商品でいいのかな…

    と思うようなものが

    実は、すごくいいという場合もあります。

     

     

    自分の”普通”は誰かの”いいな”かも。

     

     

    ↓↓

     

     

     

    魅力・強みを活かして

    商品を作った時、

     

    自分にとって

    当たり前のことであるほど

     

    ”特別感”がなく感じて

    不安になります。

     

     

     

    初めてオリジナルノート講座を作った時の私は、そんな感覚でした。

     

    『そんなこと知ってるよ』って思われないかな?と。

     

     

     

     

    でも、実際に開催してみたら

     

    感動のお声を沢山頂きました。

     

     

     

     

    ”私でもできるようになった”

     

    ”私も変われた”

     

    と言って

    喜んでくださる方々を見て

     

    本当に良かったなと

    じんわり気持ちがあったかくなったことを覚えています。

     

     


     

    ふつう、というのは

    ややこしい言葉です。

     

    人によって

    ふつう、は違うのに

     

    みんなが

    ふつう、ふつう、と言って

     

    共通の何かがあるみたいに

    話しているから混乱する。

     

     

     

     

    自分自身も

    ふつう、と言いながら

     

    自分だけの感覚を

    みんなも同じように感じる前提で

    持ってしまっているのです。

     

     

     

    ふつう、という感覚を

    いったん置いておいて

    商品作りをした方が

     

    より、届く商品

    喜んでもらえる商品が

    つくれるかもしれません。

     

     

     

    自分の”普通”は誰かの”いいな”だから。

     



     

    ひとりではつくれない

    つくってもひとりでは売っていけない

    という方は

     

    サポートメニューで頼って下さいね^^

     

     

     

    それでは、ゆるゆる〜

     

    受付中/サービス作成サポート 

     

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    もっと、理想の叶え方を学びたい方へ 

     

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