某レンタルDVDショップ・・・
「ほかのMMSもいるから気をつけてな?」
宵月「私は・・・」
ミオ「宵月はマスターといていいよ。私とアリサがいるから真日流達は大丈夫ですから」
アリサ「そうだよ。宵月も最近つまらなそうだったしさ」
宵月「でもわるいよ・・・」
宵月は首を振る
そんな宵月にミオが近づき耳元に顔を近づける
ミオ「宵月、マスターが好きなんだよね?なら一緒にいた方がいいじゃない」
宵月「っ////」
ミオはウィンクして笑う
アリサ「ミオ、早くいこ!マスター!宵月をよろしく!」
アリサとミオはそのままアニメ系のDVDコーナーへ向かった
「宵月、何みたい?」
宵月「え?///あ///怖いの・・・じゃなければ」
宵月は俯いてオロオロする
「そっかぁ・・・えっと俺ホラーしかわかんない(焦)ごめん」
宵月「あ、あまり怖くなければ」
「わかった」
ストラーフもヤッパリ女の子なんだな
と思いながらDVDをてにしてかごに入れる
ミオ「マスター!5本もいいんですか?」
「旧作3本に新作4本かぁ。まぁいいか」
かごをそのままカウンターにだし、3泊4日で借りた
・・・・・・
・・・・
・・
夜、ミオ達が眠った夜、MMSは宵月だけが起きていた
「う、グロ」
宵月「マスターまだ起きて・・・」
バタン
「ん?宵月!?」
宵月「マ、マスター?」
宵月はがたがたと震えて指さす画面には心霊映像が映し出されていた
「だから言ったろ映画とかはホラーしかわかんないって」
宵月「目が冴えたから見る!こ、克服する・・・マスターのためにも」
「いや、やめといたほうが・・・」
宵月は裾をつかみ離そうとしない
なので続行した
宵月「ひゃあっ!?」
ギュッ
「かわいいなぁ」
宵月「こ、こわくな・・・きゃうっ!」
「ちょ!?指先にお山が」
そんなこんなの夜を過ごした
夏の夜長
「ほかのMMSもいるから気をつけてな?」
宵月「私は・・・」
ミオ「宵月はマスターといていいよ。私とアリサがいるから真日流達は大丈夫ですから」
アリサ「そうだよ。宵月も最近つまらなそうだったしさ」
宵月「でもわるいよ・・・」
宵月は首を振る
そんな宵月にミオが近づき耳元に顔を近づける
ミオ「宵月、マスターが好きなんだよね?なら一緒にいた方がいいじゃない」
宵月「っ////」
ミオはウィンクして笑う
アリサ「ミオ、早くいこ!マスター!宵月をよろしく!」
アリサとミオはそのままアニメ系のDVDコーナーへ向かった
「宵月、何みたい?」
宵月「え?///あ///怖いの・・・じゃなければ」
宵月は俯いてオロオロする
「そっかぁ・・・えっと俺ホラーしかわかんない(焦)ごめん」
宵月「あ、あまり怖くなければ」
「わかった」
ストラーフもヤッパリ女の子なんだな
と思いながらDVDをてにしてかごに入れる
ミオ「マスター!5本もいいんですか?」
「旧作3本に新作4本かぁ。まぁいいか」
かごをそのままカウンターにだし、3泊4日で借りた
・・・・・・
・・・・
・・
夜、ミオ達が眠った夜、MMSは宵月だけが起きていた
「う、グロ」
宵月「マスターまだ起きて・・・」
バタン
「ん?宵月!?」
宵月「マ、マスター?」
宵月はがたがたと震えて指さす画面には心霊映像が映し出されていた
「だから言ったろ映画とかはホラーしかわかんないって」
宵月「目が冴えたから見る!こ、克服する・・・マスターのためにも」
「いや、やめといたほうが・・・」
宵月は裾をつかみ離そうとしない
なので続行した
宵月「ひゃあっ!?」
ギュッ
「かわいいなぁ」
宵月「こ、こわくな・・・きゃうっ!」
「ちょ!?指先にお山が」
そんなこんなの夜を過ごした
夏の夜長