天狐「長かったわね。とうとう明日よ?」

「うん。めっちゃくちゃ長かった」

天狐「体験版やって面白かったし」

「天狐がハマるならかなり楽しかったみたいだね」

天狐「うん。モンスターハンターより楽しかったよ」

「武器の多さが?」

天狐「キャラクリエイトが、かな」

天狐はPSPの画面を見ながらキャラクターの外見を変えていた

天狐「服が変えられないから早く製品版が欲しいわ」

「天狐はPSPo1からハマり始めたからね。オンライン1&2の悲しさをみたら愕然かな」

天狐「そんなに酷いのかしら?」

「かなりね」

天狐「でも昔なんてそんなものでしょ。ま、何にしても明日が楽しみね」

「ほんとだなぁ。早く職業レベルをあげたいし。じゃないとレオル・パディアがめんどくさいからね」

天狐「二人でも面倒だものね。大体、あなたの友人はバカよね。今回は属性値もみないとだめって言ったのに突撃するし、チェインはためるだけだと短いからすぐ消えちゃうからちょうど良くアーツを当てろって言ってるのに聞かないし」

「確かにね。表示されてる間なら大ダメージなんだから、ヒットよりもみんなでアーツ使えば効率的だよね」

天狐「数が少ない雑魚なら銃で無理やりチェイン繋げてチャージよね。」

「無理矢理はどうかとwww。でも武器が火力不足ならそれが一番だね。通常攻撃のみより効率がいいし、なによりこっちに被害はないからね」

天狐「セーブバレットがあればなおいいわね。」


そんな話で盛り上がる今日は楽しみをはぐくむ一日であります