真日流(エーフィ)「う~ん。どれがいいかなぁ・・・雪月花ちゃん(グレイシア)ってどんなのが好きなのかな」
影牢(ブラッキー)「葉桜ちゃん(リーフィア)に聞いてみればいいんじゃないかな」
真日流「そうしようかな。影牢ちゃんはもう考えた?」
影牢「まだ・・・かな。母さんにあげるのも考えてないんだ。だから真日流と考えたかったんだよ」
黄夏(サンダース)「なんや、考えてなかったん?」
真日流「あ、黄夏ちゃん。」
影牢「うん。どうしようかな・・・一ヶ月切っちゃったから」
黄夏「クリスマスかぁ・・・私も実はまだなんよ。プレゼントって難しやん。だから手作りのマフラーとかにしようかなってるよ?」
真日流「あ、そっか。黄夏ちゃん頭いいね!私もそうしようかな」
影牢「そうだね。私もいいかな」
黄夏「ええよ?毛糸もいっぱいあるから3人で作ろうっ!」
水葉「ご主人様、クリスマスプレゼントはなにがいいですか?」
「う~ん、改めて聞かれてもねぇ」
水葉「みんなにはもうセーターを編んだんですよ。でもご主人様の分作れなくて・・・今からじゃ間に合いそうにないんです」
「じゃあ、そうだな。手作りのストラップとか、身につけられるものがいいな。」
水葉「!はいっ!是非作ります!」
「はは、凄い勢いで出て行ったな」
天狐「ふふ、嬉しそうね」
「そりゃこんなにプレゼントもらうようなクリスマスを迎えることなんてなかったからな。」
天狐「まだクリスマスじゃないけど?」
「じゃなくても一ヶ月切ってるから楽しみだよ」
天狐「私からはなにがもらえるか気になる?」
「聞けるものなら聞きたいなぁ」
天狐「秘密よ」
「結局かwww」
まこ「ママ!パパ!」
みこ「クリスマスプレゼントはゲームがいい!」
まこ「!?」
天狐「あなたに似たわね、この思考はwww」
まこ「みこちゃんはゲームなの?」
みこ「え?PS3楽しいよ?」
天狐「完☆璧!にあなた似だわ」
「たはは、みこ。もうちょっと女の子らしいものは・・・」
みこ「パパとゲームしたいなぁ~」
「天狐!」
天狐「だめよ?まだ面白いゲームがそんな出てないから損するだけだっていったのはどこのだれ?」
みこ「パパ、せめてPSPは・・・」
天狐「仕方ないわね。PSPなら良いわよ。」
みこ「やったー!」
「まこは?」
まこ「わたしはこのお洋服欲しい」
「ちょwwwこれは・・・」
天狐「いいじゃない。まこの容姿にこれなら似合うから」
「まこは天狐に似たな・・・だって初めてデート行ったときもゴスロ・・・あだだだ」
天狐「二人のプレゼントは必ず買うからね?それまでお勉強がんばんなさいね?」
みこ・まこ「はーいっ!」
葉桜「ブイズ母さんになにかプレゼント考えた?」
雪月花「まだだよ?ご主人様のも考えてないし。できれば中旬までにはって考えてるけど」
葉桜「だよね。こんなに考えたの初めてだよね~」
雪月花「雑誌とか読んでも、これ!っていうのがないからね」
葉桜「じゃあ雪月花をひんむいて、赤いリボン結んで「クリスマスプレゼントはわ、た、し」っていうのは」
雪月花「却下に決まってるでしょ!」
こうしてクリスマスプレゼントの話は終わる
影牢(ブラッキー)「葉桜ちゃん(リーフィア)に聞いてみればいいんじゃないかな」
真日流「そうしようかな。影牢ちゃんはもう考えた?」
影牢「まだ・・・かな。母さんにあげるのも考えてないんだ。だから真日流と考えたかったんだよ」
黄夏(サンダース)「なんや、考えてなかったん?」
真日流「あ、黄夏ちゃん。」
影牢「うん。どうしようかな・・・一ヶ月切っちゃったから」
黄夏「クリスマスかぁ・・・私も実はまだなんよ。プレゼントって難しやん。だから手作りのマフラーとかにしようかなってるよ?」
真日流「あ、そっか。黄夏ちゃん頭いいね!私もそうしようかな」
影牢「そうだね。私もいいかな」
黄夏「ええよ?毛糸もいっぱいあるから3人で作ろうっ!」
水葉「ご主人様、クリスマスプレゼントはなにがいいですか?」
「う~ん、改めて聞かれてもねぇ」
水葉「みんなにはもうセーターを編んだんですよ。でもご主人様の分作れなくて・・・今からじゃ間に合いそうにないんです」
「じゃあ、そうだな。手作りのストラップとか、身につけられるものがいいな。」
水葉「!はいっ!是非作ります!」
「はは、凄い勢いで出て行ったな」
天狐「ふふ、嬉しそうね」
「そりゃこんなにプレゼントもらうようなクリスマスを迎えることなんてなかったからな。」
天狐「まだクリスマスじゃないけど?」
「じゃなくても一ヶ月切ってるから楽しみだよ」
天狐「私からはなにがもらえるか気になる?」
「聞けるものなら聞きたいなぁ」
天狐「秘密よ」
「結局かwww」
まこ「ママ!パパ!」
みこ「クリスマスプレゼントはゲームがいい!」
まこ「!?」
天狐「あなたに似たわね、この思考はwww」
まこ「みこちゃんはゲームなの?」
みこ「え?PS3楽しいよ?」
天狐「完☆璧!にあなた似だわ」
「たはは、みこ。もうちょっと女の子らしいものは・・・」
みこ「パパとゲームしたいなぁ~」
「天狐!」
天狐「だめよ?まだ面白いゲームがそんな出てないから損するだけだっていったのはどこのだれ?」
みこ「パパ、せめてPSPは・・・」
天狐「仕方ないわね。PSPなら良いわよ。」
みこ「やったー!」
「まこは?」
まこ「わたしはこのお洋服欲しい」
「ちょwwwこれは・・・」
天狐「いいじゃない。まこの容姿にこれなら似合うから」
「まこは天狐に似たな・・・だって初めてデート行ったときもゴスロ・・・あだだだ」
天狐「二人のプレゼントは必ず買うからね?それまでお勉強がんばんなさいね?」
みこ・まこ「はーいっ!」
葉桜「ブイズ母さんになにかプレゼント考えた?」
雪月花「まだだよ?ご主人様のも考えてないし。できれば中旬までにはって考えてるけど」
葉桜「だよね。こんなに考えたの初めてだよね~」
雪月花「雑誌とか読んでも、これ!っていうのがないからね」
葉桜「じゃあ雪月花をひんむいて、赤いリボン結んで「クリスマスプレゼントはわ、た、し」っていうのは」
雪月花「却下に決まってるでしょ!」
こうしてクリスマスプレゼントの話は終わる