注:これはSS、別に鬼畜パッチをやってるわけではないです。だからシンオウのポケモンもでます。愛があればポケモンすべてが萌えもんに見えるのさ
ではどうぞ。本編を
天狐「は?」
「だから、少し腕がなまったと思う。だから新しく旅にでるんだよ」
天狐「まぁ、いいけど。向こうに留まった家族も心配してるかもしれないし」
と言うことでチャンピオンの座をこちらにとどめるために新たなパーティでジムを回ろうと思う
そしてジョウト
焔華(ほのか:ホウオウ)「お帰りなさいまし」
海華(ルギア)「お帰りなさいませ」
天狐「ただいま、焔華、海華。冷華と雷華と炎華はどうたのかしら?」
焔華「炎華はんは4の島に遊びに行きました。帰るんは夕方くらいになりましょう」
天狐から鞄を預かり、お辞儀をする
海華「雷華は冷華と遊びに行っておられます。こちらも夕方過ぎに帰られます」
ドタドタドタ!
スレイ「お兄様!お帰りなさい!あれ?ブイズたちは?」
「留守番だよ。今回はブイズじゃない新しいパーティでジョウトを回ろうと思ってね」
スレイ「ジムバッチは?あれは一度手に入れると」
「そこはそのまま。目指すは家族全員で四天王と伝説のポケモントレーナーを倒すのを前提にしてるから」
スレイ(ギャロップ)「そっか~、なら当然今回は私よねお兄様」
「だな。まぁ今日は荷物をこっちに持ってきただけだから。」
月兎(ミミロップ、色違い)「あ、マスター。お帰りです。なんで私に声をかけないですか・・・寂しいですよ」
「ごめんごめん。」
因幡(ミミロップ通常)「全くだよ。私だっているのにさぁ」
天狐「今着いたばっかなんだから仕方ないでしょ」
「ぬわぁっ!」
天狐「ちょ、りょう!?」
シャドウ(ギラティナ通常)「ち、声出すなよ~。」
ダーク(ギラティナ色違い)「あなたが急にシャドウダイブ使うからじゃないかな?」
天狐「あんたら二人は懲りないのかしら」
シャドウ・ダーク「いえ、すみません」
「さてと、風呂入りながら作戦を立て・・・」
夢魔(ダークライ通常)「・・・」
ナイトメア(ダークライ色違い)「・・・」
「いつの間に抱きついてんだおまえ等」
ナイトメア「いつって?」
夢魔「いつでしょうwww」
はぁ・・・今日からまた波乱が起きるのか
ではどうぞ。本編を
天狐「は?」
「だから、少し腕がなまったと思う。だから新しく旅にでるんだよ」
天狐「まぁ、いいけど。向こうに留まった家族も心配してるかもしれないし」
と言うことでチャンピオンの座をこちらにとどめるために新たなパーティでジムを回ろうと思う
そしてジョウト
焔華(ほのか:ホウオウ)「お帰りなさいまし」
海華(ルギア)「お帰りなさいませ」
天狐「ただいま、焔華、海華。冷華と雷華と炎華はどうたのかしら?」
焔華「炎華はんは4の島に遊びに行きました。帰るんは夕方くらいになりましょう」
天狐から鞄を預かり、お辞儀をする
海華「雷華は冷華と遊びに行っておられます。こちらも夕方過ぎに帰られます」
ドタドタドタ!
スレイ「お兄様!お帰りなさい!あれ?ブイズたちは?」
「留守番だよ。今回はブイズじゃない新しいパーティでジョウトを回ろうと思ってね」
スレイ「ジムバッチは?あれは一度手に入れると」
「そこはそのまま。目指すは家族全員で四天王と伝説のポケモントレーナーを倒すのを前提にしてるから」
スレイ(ギャロップ)「そっか~、なら当然今回は私よねお兄様」
「だな。まぁ今日は荷物をこっちに持ってきただけだから。」
月兎(ミミロップ、色違い)「あ、マスター。お帰りです。なんで私に声をかけないですか・・・寂しいですよ」
「ごめんごめん。」
因幡(ミミロップ通常)「全くだよ。私だっているのにさぁ」
天狐「今着いたばっかなんだから仕方ないでしょ」
「ぬわぁっ!」
天狐「ちょ、りょう!?」
シャドウ(ギラティナ通常)「ち、声出すなよ~。」
ダーク(ギラティナ色違い)「あなたが急にシャドウダイブ使うからじゃないかな?」
天狐「あんたら二人は懲りないのかしら」
シャドウ・ダーク「いえ、すみません」
「さてと、風呂入りながら作戦を立て・・・」
夢魔(ダークライ通常)「・・・」
ナイトメア(ダークライ色違い)「・・・」
「いつの間に抱きついてんだおまえ等」
ナイトメア「いつって?」
夢魔「いつでしょうwww」
はぁ・・・今日からまた波乱が起きるのか