今日は10時から雪月華と長距離なお散歩をしている
雪月華「毎 朝5時からの電車と変わって人がいっぱい・・・」
「緊張してるのか?」
雪月華「ちょっと落ち着かないかも」
「なんだかんだで初めてだもんな」
雪月華「うん、休日はいつも家の周辺ばっかだったから。」
「まぁ、いつもより歩くからたまには良いだろ。」
雪月華「うん!(天狐さんばっかりずるいからね)」
電車を降りてから
雪月華「日差しキツい・・・溶けちゃうよ」
「でも風が冷たいな」
雪月華「うん、私が周りを操ればいいんだけど他の人にも迷惑かかっちゃうし」
「風が冷たいのが幸いか」
雪月華「うん。でもお散歩は距離が長い方が楽しいよ!」
「そっか。」
雪月華「でもなんで私を連れてきたの?」
「ワタルとの勝負の時、お前が一番手で名乗り出て、天狐の出番まで粘ってくれたろ?」
雪月華「いや、あれは・・・その」
「理由はどうあれ、お礼がしたかったからな」
雪月華「えっと・・・ありがとうございます(そういうことするからみんなご主人様のこと好きになるんじゃないですか・・・)」
「ありがとうな」
雪月華「いえいえ」
お昼過ぎに無事、家にたどり着いた
雪月華「毎 朝5時からの電車と変わって人がいっぱい・・・」
「緊張してるのか?」
雪月華「ちょっと落ち着かないかも」
「なんだかんだで初めてだもんな」
雪月華「うん、休日はいつも家の周辺ばっかだったから。」
「まぁ、いつもより歩くからたまには良いだろ。」
雪月華「うん!(天狐さんばっかりずるいからね)」
電車を降りてから
雪月華「日差しキツい・・・溶けちゃうよ」
「でも風が冷たいな」
雪月華「うん、私が周りを操ればいいんだけど他の人にも迷惑かかっちゃうし」
「風が冷たいのが幸いか」
雪月華「うん。でもお散歩は距離が長い方が楽しいよ!」
「そっか。」
雪月華「でもなんで私を連れてきたの?」
「ワタルとの勝負の時、お前が一番手で名乗り出て、天狐の出番まで粘ってくれたろ?」
雪月華「いや、あれは・・・その」
「理由はどうあれ、お礼がしたかったからな」
雪月華「えっと・・・ありがとうございます(そういうことするからみんなご主人様のこと好きになるんじゃないですか・・・)」
「ありがとうな」
雪月華「いえいえ」
お昼過ぎに無事、家にたどり着いた