てんこ「色分け面倒だからって辞めなくても・・・・」
りょう「名前出してんだしええやん・・・」
ミグノ「それがニートへの第一歩ですね、わかります」
りょう「いいじゃないか!!名前出してんだし!!」
てんこ「大声出さないでくれないかしら?」
ミグノ「ほんとですよ。うるさいですしwww」
りょう「最近、君たち俺を小馬鹿にしてるだろ・・・」
てんこ「この歳にもなると馬鹿にすることぐらいしか楽しめないものよ」
りょう「その見た目でよく言うよ」
ミグノ「なんだかんだでご主人様とてんこさんってかなりの歳の差ですよね」
りょう「まぁな、1000歳くらいか」
てんこ「そのくらいかしら。」
ミグノ(普通に言ってのけたしwwwあんまり関係ないのかな)
シューム「ママ、お腹すいたよ」
てんこ「ママじゃないって///ま、いいわ。何か作っておくからまってて」
シューム「わかったぁ」
りょう(まんざらでもないじゃないか)
ミグノ「シュームちゃん、てんこさんにかなりなついてますよね」
りょう「そうだな、まぁ当たり前か。ロケット団にお母さんを殺された話を聞いて一番に動いたのがてんこだからな。俺の命令なしに無双しちゃったし」
ミグノ「あぁ、だからシルフのロケット団員がてんこさんを見た瞬間に怯えてたのかぁ」
てんこ「な・ん・の・話かしら?」
りょう「ほかの萌えもんのために体を張って頑張ったてんこの話www」
ミグノ「かっこいいじゃないですか」
てんこ「か、かっこいいだなんて///」
りょう「さてと、体を鍛えに1の島まで行くか。空手家の人、いい金づるだしな」
ミグノ「黒いですよwwwナツメさんはいいんですか?」
りょう「いや、トキワのジム優先な。向こうに合わせてからじゃないと後先つらいから」
てんこ「そうね。ヤマブキは防御が紙だからシュームで余裕だものね。」
りょう「むしろ、きゅー(コイキング)のみで行けるよwww」
そして、1の島へ