かぴです。 モッモッ
さっき、きがついたんだけど、ぜんかいで50ブログだったんだ。
きょうが51ブログめだけど、3かボーズのかぴが、ここまでつづくなんてすごいよ!
もうこれはニュースだよ。
ニュースなんだけど。
たぶん、だれもとりあげてくれないよね。
ホントにすごいことなんだけどなぁ・・・。
きょうは5秒ルールのしょうかいだよ。
みんなは5秒ルールって、きいたことあるかな?
あ、ちなみにね。
「秒」ってかんじつかってるやん、とおもったキミ。
「秒」は「円」と、どうように「たんい」だから、かぴはかんじをおぼえているんだよ!
かぴってえらいでしょ。
さて、はなしをもどすね。
5秒ルールというのは、もともとモチベーションアップとして、アメリカでひろまったかんがえかたなんだ。
むずかしいことは、ほんやセミナーにまかせるとして、かぴがかんたんにかいせつするよ。
みんな、損切りってあまりしたくないよね。
ひとってネガティブなことは、とくに「げんじょういじ」をえらびたがるらしいんだよ。
したくない。
いいたくない。
やりやくない。
うごきたくない。
そして、トレードではマイナスになったポジションをきりたくない。
ほんとうはね。
いっつも「なにもかんがえずに損切りする」ってことなんて、できないんだ。
損切りができないのは、トレーダーさんが「しょしんしゃだから」じゃないんだよ。
プロのトレーダーさんや億トレーダーさんですら、損切りできないときがあるからね。
損切りできるときもあるし。
損切りできないときもある。
プロのトレーダーさんは、損切りできるときが、いっぱんのトレーダーさんより、おおいだけなんだ。
すべてが、りそうてきに損切りできるワケじゃないよ。
じゃ、損切りできるときと、損切りできないときのちがいってなんだろう?
トレーダーさんによって、りゆうはそれぞれあるかもしれないけど。
きょうつうしていることは、損切りするときは「なやむじかんはみじかい」ことだよ。
みんなもそうじゃないかな。
損切りできるときって、なやむじかんがみじかくないかな?
5秒ルール(The 5 Second Rule)を、かぴがしったとき、「これって損切りのことじゃん!」とおもってしまったよ。
じゃ、あらためて5秒ルールのこと、みんなしってたかな?
ひとは「したくない」「やりたくない」ってさいしょにおもったとき、5秒いこうから「ほんかくてきに、できないいいわけ」をかんがえはじめてしまうんだそうだよ。
だから、損切り「したくない」から、5秒いこうは「してはいけない」「できない」といういいわけのしこうになってしまうんだよ。
どう、みにおぼえはあるかな?
かぴは、みにおぼえあるよ。
みにおぼえがありまくるよっ! モッモッモッモッ
たとえ、stopせっていをしていたとしても。
「stopをうごかしたい」とおもってしまったときに、5秒ルールで「うごかさない」とけつだんして、いいわけのしこうをきらないと。
「もどるかもしれない」
「ここでおわりたくない」
stopをうごかす、ジブンだけのせいとうなりゆうをかんがえはじめてしまうんだ。
かぴはきがついたんだけど。
この5秒ルールと損切りって、あいしょうがとってもいいんだよ。
たしかに5秒ルールだと、ホンキになるまえに損切りしてしまうんだよね。
5秒ルールは「The 5 Second Rule」というタイトルで、ほんもでてるけど、あまりじかんがないひとは、youtubeでみるのもいいかもね。
youtubeは4ぷん30びょうくらいだよ。
【自分を変えるのに必要な時間 || メル・ロビンズ】
このかんがえかたって、損切りだけじゃなく、いろんなばめんでつかえるよ。
みんな、きになったらためしてみてね!
きょうはこれでおしまい。
それじゃまたね!




