バカと天才は紙一重(⌒‐⌒) | だいちゃん@kapi-cheさんのブログ
青色LEDの発明でノーベル賞って事で
おめでとうございます(*^ー^)ノ♪



発明された時に
『遅かれ早かれノーベル賞物の発明だ』って先生が言ってたのを思い出した(⌒‐⌒)



青色のチアをぶんぶん出来るのも
この人達のおかげです(⌒‐⌒)






研究者になる人は変わり者が多いって
良く言うけども。



頭が良いのか悪いのか......
わからない所が好きですww





『雷の電圧』をリアルタイムで計測しようとして、避雷針に電圧計をセットしてみた話の結末とか、



金属の靴を履いて『超伝導の力』で
浮こうとした人の話なんかは俺のツボです。




......。






興味なければ ここで読むの止めることを
おすすめしときます(⌒‐⌒)





~~雷の電圧を計ろうとした話~~


どっかの大学の研究者から、
どっかの高校の先生になった人のお話。


『生徒達に雷の電圧をリアルに教えてやろう』って事で学校の避雷針に電圧計をセットして雷が落ちるのを待ってた訳です。




民家の電圧。100ボルト。



工場等の電圧。200、400ボルト。



発電所からの電線。たしか6000...。
60000かな?w




新幹線。
30000ボルト。




先生が用意した電圧計、
2000000ボルトまで計れるすごいやつ。









梅雨の時期。




『今日こそは』



落ちない...。



『今日こそは』



落ちない...。



『今日こそは』


ry...。





ようやく落雷(⌒‐⌒)



『よっしゃ キターーー!!』




生徒達 引き連れて 電圧計の指針を確認しに、避雷針の所へ......。







電圧計を確認した結果...。








雷で、ドロっドロw





電圧計 壊しちゃったw





先生…冷や汗 生徒... 爆笑w






『超伝導』


こっちはね、実現しなかったから、
どうゆうことを しようとしたかって話。



高い温度だと抵抗が高くなる、
低い温度だと抵抗が少くなる、



って原理の究極版が超伝導。(超電導??)





だったと思いますw (自信は ないw)





でも書く!w





まず、鉄でできた靴を履く。




履いた鉄の靴を磁石の反発の力で浮かせる。



鉄の抵抗が0になるまで温度を下げる。
(マイナス200℃くらい)



電気を流すと……





空を飛べる。(ハッピーエンドw)








理屈的には リニアモーターカーの理屈な訳だけどw









足......凍るしw








靴だけ?w








足首から上、完全においてかれるだろw







マイナス200℃の靴です(⌒‐⌒)






足...とれちゃうよ?笑






僕はそう思います。




『危ないからダメ』って事になったみたいだけど、 バカと天才は紙一重ってマジだと思う(⌒‐⌒)からの投稿