いざ書くとなると、
何書こうか考えてしまう。
まぁ、まずは、
初めて秋葉原で遊んでから約一年。
振り返ってみようかな(* ̄ー ̄)
秋葉原はオタクの聖地って言われてたし、
一昔前にあった歩行者天国での事件。
はっきり言って
『一生行く事は無い街。』
そう思っていた。
そんなある時、『メイド喫茶にどうしても行きたい』という誘いがあり、ついていく事にしたんだったな。( ´_ゝ`)
何件か廻り、時間的にも精神的にも、ラスト一件って事で行った店がりーみんのHG店だった(^^)d
入国の儀式とやらをしてくれたのが、
今や、りーみんのプリンセスであられる、
りんちゃん(*´ω`*)
そして、とてつもなく中毒性の高い笑顔で接客をしている女の子発見。
ひなちゃん( 〃▽〃)
『初りーみんのチェキではない。』
田舎者な俺、同じ地元の友達。
いい年した野郎二人で、ショックを受けたのは間違いないですますはいー。
『一生行く事は無い街。』だった秋葉原が、『もう一度行きたい街。』に変わった瞬間だった(ノ´∀`*)てへ。
第1話…終わり…
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