…ナルではない

勉強というものは私にとっては
特別魅力的なもの…ではない。
ずーっと同じ姿勢で何かを書き続けてたり
ずーっと文字を追ってたり
その結果やっぱり間違いが多かったりすると
もぉヤダ

と思うことも多々ある。
それはいくら私が
読書がすきで
活字を見ても眠れないどころか
続きが気になって目が爛々と輝くタイプ
だとしても。
そんな時には
【「自分カッケー
」的ちょっとカッコ悪いドMっぽいやり方】
」的ちょっとカッコ悪いドMっぽいやり方】で、なんとか自分をなだめすかす。
…ドMではない

約4ヶ月使い続けてきたサポート集が
いつの間にかボロボロになっていることに
ここ最近気づいた。
…あー私ってば
こんなになるまでサポート集使い込んじゃって
勉強してる私ってばカッケー

↑
こんな具合 笑
そして
…もっと使い込んだらもっとボロボロになって
【勉強した感じ】がもっとするぞー

とか、妄想して
なんとかもう一度
投げたシャーペンを掴むのである

だったらその本
5回くらいぶん投げてペラペラしまくってたらいいじゃん…
という話ではないのは
一応解っているので
このサポート集を投げつけたことは
一応ない。
正当な使い道で
順調に使い込んでいる。
それが身につく効率は…
ちょっと悪いかも、だけど




