久々に電子書籍で小説を購入した。
きっかけは
届いたクーポン。
全ての書籍5冊まで25%引き
…これは結構大きい

ということで。
購入したのは
警察もののフィクションと
企業もののフィクション。
半年ほど前に電子書籍でも購入が可能になったのを知ってたけど
ずっと買うのを待っていた小説。
購入して
警察ものを読破し
企業ものを少し読んで…
あれ?
どことなーく
なんとなーく
ほんの少し
知っている気がしてきたのである。
割引されているから購入したとはいえ
元の金額はハードカバーの金額
なんとなく損した気分がし始めた。
同じ作家の別の新刊と
どちらを買うか迷い
今回買ったものは…
ひょっとしたら
もうひとつの方を選ぶべきだったのかも…

次に貰えるクーポンに期待しよう
