世界中どこにいても自分らしく 〜これからの女性の生き方・働き方 -27ページ目

世界中どこにいても自分らしく 〜これからの女性の生き方・働き方

「こうしたい」という自分の気持ちに素直に生きてきて、日々幸せ♡
暮らしの中で感じること、女性の生き方・働き方について思うこと、コーチング・キャリアカウンセリングについて、海外生活の思い出など...今感じることを徒然に綴ります。

台風により被害に遭われた皆さまにお見舞い申し上げます。
早期に復旧されることをお祈りしています。


台風15号が千葉県を中心に大きな被害を残したすぐ後の、巨大台風19号。
多くの河川が氾濫し、多くの方が亡くなられ、多くの家屋が流され、浸水被害、停電被害。。
報道を見るのが辛くなるほどの惨状に、言葉を失います。


日本では台風はいつものこと。
南の海で発生した台風が、日本列島を縦断すること、横断することはよくあること。


でも、近年の台風の威力はあまりにも巨大で、、


地球がバランスを崩しているような、


勝手にバランスを崩した人間に対して怒っているような、


私たち日本人に対する警告のような、


そんな意味合いがあるように感じています。


自然が猛威を振るうのは
私たちへの警告。


ここのところ多くの自然災害が日本を襲っているのは、日本人への警告。


あの震災も、
大地が怒ったのではないか。。


そろそろ、
本当に、本気で、
今の社会、経済のあり方、暮らし方を変えていかなければいけないのではないか。


皆が口にしつつ
目の前の便利さや発展のために
後回しにし続けてきた
地球温暖化の問題。


正しい知識が足りなすぎて
何からどうするのがよいのか、
何が本当は効果的なのかわかりません。


知識のある科学者、研究者、識者の人たちが
もっともっと声をあげてほしい。


そう切に思います。


政治家も下らない批判合戦、足の救いあいをしている暇があったら、建設的な議論をしていただきたい。


自分自身には何ができるんだろう。


車を使う機会を減らして自転車を使う。
資源ゴミの分別はきちんと。
無駄な電気、水は使わない。


???


本当にこんなことなんだろうか。


チリも積もれば山となる。
個人個人の取り組みも大切。


でも、
もっと社会として取り組んで
大きな成果を出さなくては。


コストがかかっても再生エネルギー化を進めるとしたらどうなるのか?


地方では車を使うのは必然。
他に足がないことも多い。

でも、都会は?
たとえば、都内、都心部だったら、
車が入れないエリアを設ける。とか?


国ごとのCO2排出規制の考え方があるように
都道府県にだって
その考え方を導入することはできるはず。


そうしたら、日本の一極集中型の経済、社会も徐々に地方分散していくかもしれない。


知識のない私でも
あーかなー、こうかなーと
いろいろ思うわけで、


もっと賢いもっと知識のある人たちは
多くの案を持っているはず。


なんで議論が巻き起こるってことにならないのか。


疑問もやもやもやもやもやもや



なんて思い、ググっていたら
WWFジャパンのエコロジカルフットプリントについての記事を見つけました。
下差し


ふむふむ。
そりゃそうよね。


メディアは目新しくないとあまり取り扱わないんだから、自分で情報を集めていくしかない。


自分なりに行動に移せるようにまずは情報収集。
そう思ってます照れ


私たちの世代、子供たちの世代、その子供たちの世代、そのまた子供たちの世代も、、、ずーっとずーっと

この美しい地球に住み続けることができるように、庶民レベルでもできることから始めましょう〜照れ



くるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくるくる


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最後までお読みくださりありがとうございます。


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