こんばんは、相鏡樹里です
実は、今学校で自由研究として好きな社会問題、グローバル問題、コミュニティー問題、など、どこでも良いので改善された方が良いと思う問題について取り組み、改善する必要があるのか、そしてならばどうするのか、などのことを調べた上討論をしていく授業が我が学校の社会の授業で始めました。

これは私の授業のユニットの一つで、私は自由に何かを調べられるならいつも以上に頑張ろう!!と思いまして、初め、幼保保育について調査をしようと思いました。

幼保保育とは

幼稚園と保育園を一体化し、待機児童を減らすための案。

幼保保育は今まだ放置されている問題で、要するに幼稚園だとちゃんとした小学校へ上がるための前授業で、保育園は忙しい両親のために子供を預かってもらう場所です。
ですが!!!!

一体化すると幼稚園児の授業レベルが下がるのではないか!?
保育園児を見守ることが疎かになるのではないか!?

などの意見が幼稚園と保育園で働く人達から浮上してきました。

私はこれに決めた!!!と思って先生に話してみたら、これはちょっとだめです・・・と言われました。




ということで、私はもうちょっと調べて動物実験という大々的な問題を発見しました!!!

なんと!!!!
動物実験は医療の実験だけではなく、私達女子、もしくは男子、が使っているコスメやケア用品の開発の犠牲にもなっていたのです!!!!



めっちゃがっかりしました・・・まさか動物達が私達の美の犠牲になっていたなんて・・・・

日本のコスメブランドはたっっっくさんありますが、その中で動物実験を用いている会社と用いていない会社の二手、そしてコスメではないものに用いている会社などがあることを発見しました!!

行っていない会社
↑ここにはちょっと見たくない動物実験による写真や広告が少しばかりありますので、苦手な方は見ないでください!!!

行う会社
↑ここも同様、

見たくない動物実験による写真や広告が少しばかりありますので、苦手な方は見ないでください!!!



私はびっくり、そしてがっかりはしましたが、だからと言って世界中の人々を美を手に入れることを批判するわけではありません

ただ、動物達に感謝してコスメを使っていただいてくれると私はとてもうれしいです!!

動物不要なコスメ開発を進めてほしいですね

「さて、向かおうか・・・会場へ・・・」

車が沢山来る音

「ん?何々??」

「ごきげんよう、エミリ様。私達はサバイバルゲームのスタッフでございます。今日は会場へ向かうチャレンジャーの方々が行き方が分からない、地図が合ってない、などの苦情が多発したため、チャレンジャー全員を私どもがお迎えに上がることになりまして。ではお車へどうぞお上がりくださいませ。」

「あ・・・そうでしたか・・・ご丁寧にどうも・・・乗らせていただきます・・・はい・・・」
な・・・何かスタッフ表情が・・・ない・・・怖いよー・・・言葉使いは丁寧過ぎるくらい丁寧だけど・・・

車に乗ったエミリ

「よーっ!!あなたエミリって言うんでしょ!?ねね、隣へおいでよーっ!!やっと誰か友達になれそうな人が来たんだしー!!てかやっと人が来たんだしー!?私あかりって言うんだよー!!よろしくね~エミリ!!」

え・・・誰このノリが良すぎる人・・・・ま、まぁ一応挨拶しないと
「え、あ、えとーどうも初めまして、エミリと申します・・・あ、あの・・・どうして私の名前を・・・?」

「へ?えーとーんーとーそれはさっきスタッフの人が言ってたから~。さっきカタックルシイ言い方で言ってたジャン?私、それを盗み聞きしたの~でも大丈夫盗み聞きは得意だけど、悪いことをするためには使わないから!!ね?安心して~!!」

私そこまで聞いてないし・・・盗み聞きが得意だとかじゃなくてなんで知ってるのかだけ知りたかったんだけど・・・
「あ、そうでしたか・・・失礼しました・・・」

「ねーねーそんなスタッフじゃないんだからさーカタックルシイ言い方止めようよ~。ね?ね?ね?ねー???私、ただエミリと友達になりたいだけなんだよー?カタックルシイ言い方で喋られると全然友達って感覚ないぢゃん!!」

「あ、そうですか・・・あああじゃなくって、そう・・・なの・・・えと・・・あり・・・が・・・とう・・・。」

「そうだよー♪ ゲーム楽しみだね!!」

これのどこが楽しみなの・・・?
「そう・・・なんですか・・・?」

「皆様、会場に着きました。ではどうぞ降車くださいませ。」

「もーまたカタックルシイ言い方だしー。執事とかメイドさんじゃないんだしさーふつーの敬語で良くないですかあー?私みたいな?」

「申し訳ございません。でもこれはルールなので。」

「ふーん。そうなの。じゃ降りますね!!」

「お願いいたします。」

エミリとあかりが車から降り、自分達の後ろにも車が4台ほどあるのに気づく。

「ふぉー!!たっっっくさんチャレンジャーいるんだ!!知らなかったぁー!!」

「そうですね。全員で15か16人はいるんじゃないですか?」

「ちょとー!敬語なーっし!!」

「あ!!スミマセン!!じゃなくてごめんなさい!!じゃなくてごめんね・・・」

「ううん、いいよー♪ 敬語は目上の人だけで良いんだよー?あと他人とかさ!!私は友達なんだからー!!!」

「友達・・・」

「そうだよー!!」

そんな・・・急に車で友達って言われてもなー・・・

「皆様、会場内へ向かいましょう。」

チャレンジャー達が初めて会場を見る。

「な・・・何これ!!!!」



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☆4話へ続く☆

あの、今日は英語で更新したいと思います♪

I've been reading Flowers for Algernon in my language arts class this past week, and I want to recommend people who loves reading books to read this book. It's a book which you could become emotional, because I did, haha. 



summary of this book
So, this book is about Charlie, who is a retarded adult, meaning he can't read or write well, and isn't smart. Basically he has low learning ability, so he goes to a class which teaches retarded adults who are motivated to become smarter. Charlie is chosen to be the experiment for this new science of doing and operation to retarded adults to change them into intelligent adults. Charlie is happy that he becomes intelligent and smart like he wanted to be, but then he starts to recall his past, and realizes that because of the operation, everything around him is changing...


Flowers for Algernon
by Daniel Keyes

please read it ♪