天下四国シリーズ最終巻、「雪の王 光の剣」読み終えました。

 

中華風ファンタジーの小説で、主人公は「飛牙(ひが)」。

 

天下四国は東西南北に分かれた四つの国。

 

そのうちの一つ、徐国から話は始まり、四つの国を巡っていく。

 

最後どう終えるのよ!?と気になって読み続けました。