安曇野の道祖神 安曇野に500体を超える道祖神がある、 道祖神は寒(さえ)の神とも言われ幸いの神、歳の神、 「さえ」とは「さえぎる」の意で、悪霊や疫病など邪悪なものが 集落に入りこんでこないように 辻、村、境、峠などに祀ってきたのが始まりです。