2トンの神輿 天神祭 | matuのブログ

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日本を横断し風景写真撮影の旅をして来ました、思い出の作品を載せて行きます。


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玉神輿

大阪中央卸売市場が奉仕、天保11年(1840)江之子島東之町の町人が

船大工に再造、市場の12団体と5青年会が運営

150人の担ぎ手で70人で担ぐ、

平成6年から女性も参加、団扇を棒持ちする

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鳳神輿

大阪天満宮の表門、管南地区連合8町会が奉仕

70人で前後を交代で担ぐ、一人あたり約30キロの重量

練ったり差し上げたり、数倍の負担がのしかかる

200人の担ぎ手、この講には天神橋一丁目商店街も入っている。

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天神祭の最後の宮入、境内を練る、来年まで担げないので、思い切り練る