【 シェア 】
趣味なのか
それがただ好きなのか
その表現はさておき…
嗜好が一致すると
仲良くなりやすい。
そうそう!!とか
わかる~!!とかが多いから。
関連する情報や
理解しあえることを
シェアしあって
喜びを分かち合えると楽しい。
仕事なのか、
地域コミュニティなのか
その所属は別にして
嗜好が一致しなくても
仲良くなれることはある。
そうそう!!とか
わかる~!!とかが多いから。
関連する情報や
理解しあえることを
シェアしあって
信頼を分かち合えると心強い。
レストランやカフェで
友達同士が食べ物を
シェアするケースだとしても
シェアしようと思えば、、
互いに「いいよ」と
許可しあえるから成立する。
親が子に
自らの食べ物を
分け与えようとしても
子が拒めば
それは成立しない。
嗜好なのか
コミュニティなのか
家族という概念なのか
血のつながりなのか
それもさておき、
シェアしようと思うと
何かしら共通点があり
互いに許しあうことが必要。
許しあうというのは
受け入れあうということ。
「シェアしよう」
「うん。いいよ」
ここには
「そうそう!!」
「わかる~!!」
という
共通点を基にした繋がりがあり、
そうしてシェアを重ねることで
絆が深まることになる。
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■谷口薫のレターポット
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