6月13日

断乳3日目。

就寝時間はいつもと同じ19時半頃。
消灯と共にゆうあはちょっとぐずったけど
後は、泣かずに自分の寝る体勢探しに入り
難なく入眠
うつぶせが好きみたい

おっぱい以外でこんなにスムーズに寝れるなんて信じられない
と感動。。。

だって、産まれてちょっとしてからは
もう、ず~~っと抱っこでしか寝なくなってしまってた
寝るのが本当に下手な子だって思ってたから、感動も大きい

夜中も2回ミルクで起きただけ~
本当によく寝てくれるようになった

おっぱいに戻らずに、このままうまくいきますように。。。




そして、昨日(6/14)断乳4日目。
自分のおっぱいケアの日。

搾乳は1日1回程度でよかったけど、やっぱり張って痛い
そして4日目に出なくなるまで搾りきるとのこと

約2時間かかって搾りきった~ガクリ
大変だろうな・・・と思ってたけど、本当に大変だった。。。
はっっ
搾乳機でするもんだったのか
手で頑張ってたけど。。。

でも、しぼりながらしんみ~りな気分になる。
(一人でお風呂場で)
最初は出なくって泣いたな~とか
次は出過ぎてしんどかったな~とか
いっぱい噛まれて痛かったな~とか
ゆうあと私をつなげてくれてたのは、このおっぱいだったな~とか
ゆうあをちゃんと大きく成長させてくれたな~とか。

最後、本当に出なくなると
ちょっと涙が出て来た~
「あーこれで本当に終わりか~・・・」って。
子供を持つと涙もろくなるっていうのは本当だわー

私のおっぱいおつかれさん!
9ヶ月間ありがと~
次の子の時にもよろしくね


なんとか無事に断乳終了かな好き
色々情報ありがとうでしたー!!!!


6月12日

私の熱も37度台で落ち着き始め、体はかなり楽
食欲も出て来てなんとか乗り越えた~
パパも今日から出勤。
さぁ一人で頑張らなくっちゃ



昼間のゆうあへのおっぱい中止は特に問題なし。
おっぱいの変わりのミルクもゴクゴク飲んでくれる
お風呂もパパのお昼休憩に入れてもらう
昼間はあえておっぱいについてふれずにいた。


夜19時半消灯
服をめくられた時のために、おっぱいにガムテープを貼って
準備万端
横にした途端ギャン泣き
でも5分くらいで泣き止んでママのあぐらの中で
ゴロゴロ~だらだら~の繰り返し。
自分の寝やすい体勢を探してる。
結局うつぶせになって就寝。
あんよや耳、背中のマッサージをしてあげながら
ようやくって感じ
リラックス効果のあるマッサージも少しは役にたったかな~


しかし。
今日もかなりの泣きを覚悟してただけにちょっと拍子抜け。
でも、よかった~
泣かれ続けるほど、自分の中で罪悪感が増えていく気がして
ありがとう、ゆうあ


シャワーする時に、自分がおっぱいにガムテープを貼って
いた事を忘れて、鏡に映った自分の体にびっくりする
「子供もこんな気持ちになるのかな」と思った。。。


23時半
起きて泣く。
座らせて、ミルクをストローで一気飲み。
途中飲みながらウトウトとするけど、乳首は拒否するので仕方なし。
全部飲ませて、トントンで寝る。


朝までに何度かふにゃふにゃ言って起きてたらしいけど
私が気が付かないくらいだから、本当にちょっとの事だったみたい。
パパがトントンするだけで寝てくれたらしい


朝4時
起きて泣く。
ミルク2度目を飲ませてトントンするけど
覚醒してしまってもう大声で話し始めて遊び始める
しばらく様子を見て、落ち着いた頃にパパが抱っこして
すんなりねんね。


朝8時
起床。


いつもは6時前後に起きてくるけど
今日は4時に起きたのと、ミルクだからお腹が空かなかったのかな
おかげで、久しぶりのゆっくりな朝

なんとか2日目もクリアー

ほっとした~


自分のおっぱいケアも、友達や先輩ママに情報をもらって
なんとかやってます

いや~しかし、今日はおっぱい痛かったーーー
めちゃめちゃ張った
でも、きゃべつ湿布がよく効いた





記憶記録。

6月11日
私がインフルエンザになった為、急遽断乳を決意し実行
(タミフル服用の為、5日間の授乳禁止を言われた)


実は、11ヶ月をメドに卒乳を考えていたので

昼間はすでにもうおっぱいは1回だけ。
(そのおっぱいももうすぐ止めようと思っていた)

問題は、夜の寝かしつけを添い乳にしていた事。

夜中の授乳回数が多かった事。(3~4回はしてたかな~)

そして、ゆうあにおっぱいを止める事を何も伝えていなかった事。
(急病なので仕方ないけど。。

薬が入るんじゃーおっぱいはやれないと思い
止める事に対してはすんなりと納得できた私。

でも、高熱でフラフラ。
でも、夜の断乳に向けて何か考えなくっちゃ
と思いつつもフラフラ~。

昼間は旦那サマが休んでゆうあをずっと見てくれてた。
しっかり疲れさせるくらい遊んでやってと言い忘れ、
旦那サマが疲れてぐっすり眠れるくらい
一人でwiiをされていた(多分、ゆうあの相手もしてくれてたんだろうけど)

で、いよいよ夜。

私はうつるからなるべく近づかない方がいいと言われたので
寝かしつけは旦那サマにお願いして私はリビングで待機。

19時半
部屋に入ったとたんギャン泣きのゆうあ。
1時間くらい泣いていた。
抱っこのまんま降ろせず、一緒に抱っこしたまま旦那サマとねんね。

22時
起きて激しく泣く。
マグマグのミルクも飲まない
旦那サマが頑張って耐えて耐えて抱っこでようやく寝かしつける。
でも、また降ろせず抱っこのまんまねんね。

0時
起きて泣く。
さすがに水分補給しないとと思い、冷たくなったミルクをあげると
一気に200cc飲み干す。
マグマグで温かい飲み物を飲んだ事がなかったから
嫌だったのかな~
でも、まだ足りないみたいで
ママの服を引っ張って「なんでおっぱいくれないの?」的な
顔をしておっぱいを触ってくる
「出ないんだよ、ママ病気になっちゃったからね、ごめんね」
と伝えるけど、きょとんとしてる。

これ、薬を飲んでなかったら、心折れそうだったかも。。。

その後また旦那サマに抱っこされて寝る。

2時
起きてギャン泣き。
私は同じ部屋で寝てたけど、ベッドは別にしていた。
それを見つけたゆうあがずっとこっち見て泣いている。
旦那サマは「気にしなくていいから寝て」と言ってくれるけど
明らかに、ママに抱っこしてほしくて泣いている。
でも、私もまだ39度台でふらふら。
ゆうあに背を向けて寝た。
でも、あきらめないゆうあ。
とうとう旦那サマが負けて、ゆうあを放置
(ほっとけば、疲れて泣き寝入りするだろうと思ったらしい)
1時間くらいず~~っと声をだしてママに呼びかけてたけど
そのうち泣き出してママも負ける。
ママが抱っこ&2回目のミルクをあげる。
これも一気飲み。
そして、抱っこしてあげるとこてんとねんねに入る。

いやいや。。。。
おっぱいがなくて泣いていたのか
いつもと寝かしつけてくれる人が違うから
泣いていたのか分からない

とりあえず・・・・・

旦那サマ、ご苦労だった

翌日、旦那サマが寝不足でフラフラww
これでちょっとは夜中の授乳の辛さを分かってもらえたかしら。


さぁ、問題は2日目以降かな。
どうなるかな。。。