ロヴィとマシューの涙は犯罪。 | 心はいつもel sol

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オタ活三昧な夢女子の日記。
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マノンさんからですっ^^


最後の質問に注目!
ヘタリア、シチュエーションバトンです!

こっちのシチュエーションが好みって方を選んでください。

☆ルール☆
・回してくれた方の名前を書いてください。
・コピー可
・題名は自分がもっとも悩んだシチュエーションのキャラにしてください。

スタート


【旅行に行くことになりました】
1 「お前の行きたいところはどこだ?お前の行きたいところは俺の行きたいところでもあるからな。そこに行こう。予定は俺が立てといてやるからな。」
   そう言って下準備を全てやってくれてリードしてくれるルートヴィッヒ
2 「ヴェ~...パスタが食べれればどこでもいいよ?後、ジェラートも!後は好きに決めていよ」
   全てを押しつけシエスタしだすフェリシアーノ

→ルート、貴方にお任せします。


【尽くしてくれるようです】
1 「突然ごめんな...俺..寂しくて..お前に会いたくて..来てもーたわ。俺..お前がおらんと生き行かれへん病気なのかもしれへんわ...」
   あなたを抱きしめながらいうアントーニョ
2 「お兄さんキミのこと大好きだから、なんでも買ってあげるし、なんでもしてあげるよ?...その代わり...キミはずっとお兄さんの傍で笑っていてね?」
  あなたの目の前にお手製の豪華ディナーを置きながらいうフランシス

→言うまでもなく親分。フランシスが嫌いってことじゃないよ?



【拘束されました】
1 「お前は一生俺様の傍にいろ。そして俺様に尽くせ。」
  あなたの首に首輪をつけてあなたを可愛がるギルベルト
2 「私はあなたを離しませんよ?逃げても無駄ですからね?だからあなたはずっと私の傍においでなさい。」
  足かせをつけて逃げられないようにするローデリヒ

→礼儀正しさの裏に何かありそうなロディさん。



【キスの前にいいました】
1 「ふふ。キミの唇は僕のものなんだからキスしたっていいでしょ?」
   答えも待たずあなたの唇を奪うイヴァン
2 「我とキスするある!きっといいことあるあるよ!勿論我にとってのいいことあるが...」  
    と私欲丸出しの王耀

→イヴァンちゃん^^



【告白されました】
1 「私と..付き合ってくれませんか?あなたのその笑顔に、私は心を打たれてしまいました..」
   どっかの漫画で聞いたことありそうな告白の本田菊 
2 「その..我輩と付き合って欲しいのだ...その...気になって夜も眠れぬのだ..貴様のことが_」
  少しそっぽ向きながらいうバッシュ

→菊さん。色々話が合いそう。



【告白を断りました】
1 「っ?!...どうせ...俺はお前のことなんかもとから好きじゃなかったからな!...」
   自分で言いながらも流れてくる涙を抑えられないで泣いているロヴィーノ
2 「そうだよね、僕なんかがキミの隣にいるなんてダメだよね...分かってるから大丈夫だよ?」
   あなたの前だけでは必死に涙を堪えるマシュー

→マシュー。何かほっとけないな。。。



【愛を囁かれました】
1 「俺と一緒に居ていいのはお前だけに決まってるべ?...」
   当然のことのように人前でそんなことを口にするノーレ
2 「.....何期待してんの?...好きだよ?、キミのこと。」
   強がっているけどちゃんと伝えることは伝えるイース 

→イース。クーデレ可愛い(/ω\*)



【崖で話し合いをしました】
1 「なぁ...なんで俺だけを見てくれないんだよ?俺はこんなにお前を愛してるんだぜ?」
   と言いながら少し悲しそうな目であなたを崖下に突き落とすアーサー
2 「俺はキミのためならなんでも出来るぞ?だから俺だけを見てくれよ?俺はキミをこんなに愛しているんだからな。...」
  そう言って自ら落ちるアルフレッド

→アーサーのために落ちます。←



感想などあったら...

→素敵シチュエーションが多くて迷いました。



回したい人に

→フリー。