仕事の都合で保育園や学童のお迎えが

18時頃になってしまう日々。

 

 

「早くご飯食べて」

「早くお風呂入るよ」

「早く着替えて」

 

 

と、子どもたちを急かすことの

連続でした泣くうさぎ

 

 

そんなとき、学童の先生に

「遅い時間にお迎えだと、子どもたちも大変だと思う。

 帰ってから(学童でできない)宿題とか色々やることもあるから」

と言われ、確かにそうだなぁと思いました。

 

 

いつも私の感覚で生活を回すのに必死でしたが、

そこに子どもの視点から見た時間の流れは

考慮されていませんでしたあせる

 

 

何をするにも時間がかかるし、

子どもなりに順番を考えてやっていることもある。

 

大人からしたら効率が悪く見えても、

そっと見守って、必要なときに

手を差し伸べられる余裕が大事。

 

 

わかっていたはずなのに、

毎日が必死すぎて

頭の隅に追いやられていたことに

気づきましたあせる

 

 

そしてもう一つ、気になっていたこと。

 

 

最近、子どもたち3人とも

甘えたい気持ちが強くなっている

(甘えたりない?)

と感じていることです。

 

 

長女は「ママ(私)と遊びたい」と

言う回数が増え、

 

次女は、夜中に何度も起きては、

「ママが隣にいない」と言って

泣きながら隣に移動してきます。

 

三女は毎日、ことあるごとに

「おんぶして」と言ってきます。

 

食事の時間は、3人とも

「ママの隣がいい」と言って

座る場所でケンカになります。

 

 

幸い仕事は融通がきくので、

早く切り上げて家族が寝た後に

やればいい。

 

そう思い、16時半お迎えに変更しました。

 

 

まだ数日ですが、

時間に少し余裕ができたので

私がイライラすることも減り

家族の笑顔が増えた気がします照れ

 

 

ワンオペなので、

子ども一人一人と遊ぶ時間を

確保するのは最大の難関ですが、、

 

家事は子どもたちにも手伝ってもらいながら、

子ども視点も考えた生活に

変えて行こうと思いますビックリマーク