白鳥とコウモリ
東野圭吾
こんにちは
絶賛ハマり中の松村北斗くん。
東野圭吾原作の映画化に出演ということで、図書館で借りて読んでみました![]()
予約して取りに行って、初見の感想。
太っ!厚っ!
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ただでさえ、東野圭吾読んだことなくて、、、
なんとなく、ミステリー小説の重鎮?だからか、
すごい重ためイメージがあって。。
たしかに長いし読み応えありました!!
でも!思っていたより読みやすかったです!びっくり!
セリフが多くて、イメージしやすかったのもあるかな?
頭の中で松村北斗くんと今田美桜ちゃんが登場してました![]()
でも最初の方はずっと主人公刑事さんみたいだった
(柄本佑さんの役)
「あすなろ」の母娘は、調べたら風吹ジュンさんと井川遥さん。
贅沢な飲み屋〜〜![]()
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あとは大きな感想になっちゃいますが、、
人間って、独り善がりだなと。。
映画の宣伝文句?が、「壮大な愛の話〜」みたいな感じだったから、愛を探しながら読んでたけど。
結局みんな独り善がりだなって思ってしまった。
その、人間の、リアルというかなんというか。
とにかく人間を描くのが巧妙で精巧でなんというか、、
これが重鎮かー、と。
(語彙力、、、)
あとは、小説は一気読みしたくなるから、夜ふかししてちょっと疲れたかな。笑
主演の2人の演技は定評があるので期待しかないですが。きっと素敵。
中学生の子役?はどんな子なんだろう。。
すごい難しい役どころだなー、なんて思いました![]()
読んでくださりありがとうございました![]()
