またほかに、
どこに書いたら良いのか分からない話を。
流行る音楽、ウケる音楽
それを作る方法や極意というものは
恋愛のモテの極意のようなもの
と、言えないだろうか。
恋愛指南書、モテテク本というものは巷に溢れている。
それを読めば、実践すれば、
即モテるという訳でもない。
付け焼き刃なテクニックが反って印象を下げるかも知れないし
付け焼き刃と分かっても、頑張っていることが可愛らしく思えるかもしれないし
素でナチュラルにやっちゃう人もいるし
付け焼き刃でもいいからちょっとは勉強してよ! 努力してよ!と
思うこともある…
モテテク本が沢山本屋に並んでいるのは、需要があって売れるからですな。
モテる音楽の要素も…まとめさえすれば
なにかしら形になるはず。
メソッドは作れる。方程式。
それを探していく。
また一歩、進めるはず。
私は
ただ、私に従い
私はただ
私のリーダーになる
自ら導く、と
決めただけである。
ただ、私に従い
私はただ
私のリーダーになる
自ら導く、と
決めただけである。
人に話したり、文章にしたりして
頭を整理したかったけど
どこに出したらいいのか。。
迷った末、ここにまとめてみることにしました。
「今ココ」。
会社はすごく嫌だけど、仕事は良い。
私のやりたいことに近い。
それで…
「会社の仕事」ではなく、「私の仕事」と捉えられるだろうか?
と、考えてみた。
アイディアが出るのと、日々のなかでその思考を継続的に敷けるかどうかは別。
「会社に誠実」ではなく、「私に誠実」に。
私が大切にしたいもの、守りたいものがある。
会社から。
だから時には、
会社と戦わなきゃいけないときもあるだろう。
上司に対して、「いい加減」「言行不一致」「洞察力がない」「頭悪いの?」と憤ることは、
仕事が出来て誠実で思いやりのある人物像を、意識するよりも早く思い描いている背景がある。
けれど実際には、いい加減で、頭が悪く、洞察力がなく、虚言癖で、信頼も信用も出来ない人たちである
と
前提を置き換えれば。どうだろう。
彼らは私の、
心の上司ではない。
私は彼らの部下ではない。
私は私のやりたいことに、誠実に行動するよう努力
それが会社の利益になるときも、相反するときもあるだろうけど
関係ない。そこで迷わない。
会社のためではなくて、私の理想と、守りたいもののために行動する。
その方が楽しいし、自由に大きく動ける。
私と周りの人と、繋がりと信頼を作る。
(結果的に7割方は、会社にも利益をもたらすはず)
残すハードルは、会社への嫌悪感と、そっちから投げられてくる石をどう扱うかだな…
自分がどれくらい耐えられるか、しばらく様子を見ようと思う。
頭を整理したかったけど
どこに出したらいいのか。。
迷った末、ここにまとめてみることにしました。
「今ココ」。
会社はすごく嫌だけど、仕事は良い。
私のやりたいことに近い。
それで…
「会社の仕事」ではなく、「私の仕事」と捉えられるだろうか?
と、考えてみた。
アイディアが出るのと、日々のなかでその思考を継続的に敷けるかどうかは別。
「会社に誠実」ではなく、「私に誠実」に。
私が大切にしたいもの、守りたいものがある。
会社から。
だから時には、
会社と戦わなきゃいけないときもあるだろう。
上司に対して、「いい加減」「言行不一致」「洞察力がない」「頭悪いの?」と憤ることは、
仕事が出来て誠実で思いやりのある人物像を、意識するよりも早く思い描いている背景がある。
けれど実際には、いい加減で、頭が悪く、洞察力がなく、虚言癖で、信頼も信用も出来ない人たちである
と
前提を置き換えれば。どうだろう。
彼らは私の、
心の上司ではない。
私は彼らの部下ではない。
私は私のやりたいことに、誠実に行動するよう努力
それが会社の利益になるときも、相反するときもあるだろうけど
関係ない。そこで迷わない。
会社のためではなくて、私の理想と、守りたいもののために行動する。
その方が楽しいし、自由に大きく動ける。
私と周りの人と、繋がりと信頼を作る。
(結果的に7割方は、会社にも利益をもたらすはず)
残すハードルは、会社への嫌悪感と、そっちから投げられてくる石をどう扱うかだな…
自分がどれくらい耐えられるか、しばらく様子を見ようと思う。