なんて
ぽーっとしていたら、
コンタクトレンズをなくしました

私の左目が

片目15000円からが

幸運にも、先ほど父が見つけてくれましたが。
ありがたや。
最近、
新しいピアスを探していたけれど、普通のアクセサリー雑貨店にあるものは少し厭きがきて、巡れど巡れど気に入るものがなかったところ、
久々に立ち寄ったアジアン雑貨店で可愛いのを見つけて一気に3つも買ってしまいました。
いやぁ…滅法安かったしね(笑)
アジアン雑貨店のアクセサリーは注意が必要で、
店内では自然に見えても外で見るとどうもくすんでいるとか、
そういうことが多い。
持ち服と雰囲気が合わないので結局使えなくなってしまう。
あっち系民族衣装は特に着ないんだよね…くすみ系の。
別にこだわりとか、嫌いな訳じゃないんだけど。
でも今回はちゃんと選びましたよ�
使えそうです

これまたずっと、一年以上探していた石のブレスも買いました。
石の存在感はどうでしょうか。
私は、人が数珠系ブレスをしていると結構気になります。
なんの願をかけているのかと。
その一方で、気取らない、ナチュラルな装飾という側面もあります。
結果、どう扱うか、どう話題にするか、悩ましいテーマになります。
そんなん私だけかしら。
今うちに、
お試しで真空管アンプが来ています。
最近やっと認識したのですが、父がどうやら昔から、ちょっとしたオーディオ機器マニアだったようです。
その辺のこだわりを全く知らなかった私。
幼少時には、スピーカーの膜に指でぶすっと穴を開けたこともあります。
ひでぇガキだ�
真空管って、なんだかアンティークなイメージ。
音が柔らかいということらしいのですが、正直よく解りません。
私の耳もまだまだ未熟だな

ただ、レスピーギのパイプオルガンを使った曲を聴いたときは、奥行き感が凄かった。
囲われた箱のなかで聴く音であり音楽ですから。
石造りで、大きすぎなくて、それでいて建築効果により妙な広がりを感じさせる。
そういう教会のイメージです。
今まで使っていたのはデジタル式らしいです。
まぁなんというか、レベルと好みの域なので…なんとも言えません。
そういう趣味を持っていたことを今さら理解して、嬉しく思います。
今日も落ちがないけれど。
謎ディ(小説版)。
詰が甘いぜ
