神戸・独女ライター発「恋愛マッスル!」 -53ページ目

”結婚について思うこと。”

 

 

たまたまアメーバさんが教えてくれたから

 

2年前に書いた過去記事をリブログ。


 

 

2年前、自分はこんな気持ちだったんだ〜〜ってね。

うーん、今よりしっかりしてるかもキョロキョロw

 

 

結婚するかしないかは

ずばり、自分が結婚を意識しているかどうか、だと思うんですよ。

それと覚悟ができているかどうか。

 

 

話はちょっと変わりますが、

 

小学校から中学校にあがり、

中学校から高校にあがり、

高校から大学、もしくは社会人になる。

 

それって人生のライフステージとして

ごく当たり前のこととして定着してますよね。

 

が、社会人になってからその後、結婚するかどうかは

個人の自由(裁量)によるところが大きい。

でも、当たり前のように結婚する人がほとんどです。

 

なにが言いたいかというと、

 

生まれてから学校教育を受け、社会人になる、

という当たり前の流れと同様に

生まれてから結婚に至る人生が、ごく当たり前として受け止められているということ。

 

 

だからみんな結婚することになんの疑問も持たないし

当たり前の流れとして結婚する。

 

 

そーーーか、そうなのか、と。

だから結婚に対して疑問も持たないし、特別意識もしないんだ、と。

 

 

たかが結婚、されど結婚。

 

 

人生のゴールが結婚とは思わないけど、

結婚によって絆が深まり、人が成長できるのも確か。

 

 

紙切れ1枚でつながっているだけの関係じゃなく

心と心がつながっている関係。

法的にも精神的にもつながっているのが最強かな。

 

 

 

2年前と同じく、

大寒の日(1月20日)だからつらつらと書いてみました。笑