”結婚について思うこと。”
たまたまアメーバさんが教えてくれたから
2年前に書いた過去記事をリブログ。
2年前、自分はこんな気持ちだったんだ〜〜ってね。
うーん、今よりしっかりしてるかも
w
結婚するかしないかは
ずばり、自分が結婚を意識しているかどうか、だと思うんですよ。
それと覚悟ができているかどうか。
話はちょっと変わりますが、
小学校から中学校にあがり、
中学校から高校にあがり、
高校から大学、もしくは社会人になる。
それって人生のライフステージとして
ごく当たり前のこととして定着してますよね。
が、社会人になってからその後、結婚するかどうかは
個人の自由(裁量)によるところが大きい。
でも、当たり前のように結婚する人がほとんどです。
なにが言いたいかというと、
生まれてから学校教育を受け、社会人になる、
という当たり前の流れと同様に
生まれてから結婚に至る人生が、ごく当たり前として受け止められているということ。
だからみんな結婚することになんの疑問も持たないし
当たり前の流れとして結婚する。
そーーーか、そうなのか、と。
だから結婚に対して疑問も持たないし、特別意識もしないんだ、と。
たかが結婚、されど結婚。
人生のゴールが結婚とは思わないけど、
結婚によって絆が深まり、人が成長できるのも確か。
紙切れ1枚でつながっているだけの関係じゃなく
心と心がつながっている関係。
法的にも精神的にもつながっているのが最強かな。
2年前と同じく、
大寒の日(1月20日)だからつらつらと書いてみました。笑