今日もやります。
きちめが日記。
早速いくよー
本日の攻略キャラはこちら
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佐伯克哉×須原秋紀
写真左:秋紀
写真右:眼鏡克哉
猫耳ついてますねー
ニャンニャン
このカプは、関係性が他のカプとは違って特殊。
ハピエンですら“ペットとご主人様”の関係ですからw
この関係性から、このカプの会話はM女にはたまらんものがありまして。
とにかく克哉は見下す・なじる・命令する
この上から目線けしからーん!
たまらーん!
↑
喜んでる
これキタ━━━━━━!と思った名言を抜粋します。
みんな、ハァハァすればいいさ!
この二人、初めて克哉が眼鏡を掛けた夜にとあるクラブで知り合い。
会ったその日に一晩共に過ごす。
んで、その時の行為が忘れられない秋紀は、克哉にゾッコンラブ←
克哉がクラブに再び現れ、再会した晩。
「僕に会いに来たの?」と自信たっぷりに尋ね、二人きりになれる場所へ移動しようと誘う秋紀。
懐かれすぎても迷惑だとわざと断り、秋紀のプライドを傷付ける克哉。
『俺は、野良猫に餌付けはしない主義なんだ』
( ;゚∀゚)ハァハァハァハァ!!!!
秋紀と克哉に主従関係が成立し、周りの遊び仲間と縁を切れと秋紀に命じた克哉。
しかし、仲間に無理矢理路地裏に連れ込まれ、輪姦されそうになる秋紀。
克哉以外に触らせてなるものかと必死に抵抗を試みるも、男4人に押さえ付けられては手も足も出ない。
そこに、秋紀を探して克哉がやって来る。
克哉の姿を見付けた秋紀が克哉に助けを求める。
涙を浮かべながら助けを懇願する秋紀に克哉は言った。
『…秋紀。ちゃんと言うんだ。
お前は俺にお願いする立場だろう?』
( ;゚∀゚)ハァハァハァハァ!!!!
(ここでセバスチャンを思い出した人は挙手しなさいw)
秋紀の心は克哉一色に染まっていた。
克哉を求める秋紀の心は留まる事を知らない。
「お前は、俺と普通の恋人同士のようになりたいのか?それとも…」
克哉の問いに秋紀は答えた。
『僕は、克哉さんの…
あなたの、飼い猫になりたいんです』
( ;゚∀゚)ハァハァハァハァ!!!!
ヤバイ呼吸困難になってきた
だってだって
躾とか罰とか言ってガンガンお仕置きプレイするんだよ?
克哉のワインに盛った催淫剤を逆に口移しで飲まされて
モッコリムラムラなった所をホテルに連れ込んで
「お前は俺に何を飲ませようとした?…罰を受けろ」とか言って
視姦・オ○ニーの刑だよ!
挙句果てた秋紀をほったらかしにしてそのまま部屋を出る鬼畜さ!
GJ!!
GJだよ克哉!!!←
また別の場面でも、お仕置きと称してホテルに連れ込んで
秋紀のお尻に携帯電話をグイグイ突っ込むわ
尻を平手打ちするわ…
無理だよ、入らないよ!と喚く秋紀を“お前なら大丈夫だろう?秋紀…”と無茶苦茶な言い分でいさめ
白いお尻をスパンキングされ、痛いよ!と喚く秋紀に“ほぅら…俺の手形がしっかりついたぞ…”となじる
挙句抱いてはやらないんだぜ…!
抱いてやれよ…!
突っ込んでやれよ…!
アンタ鬼畜王だよ…!!!
最終的には自室で秋紀を飼う感じになって。
「お前には赤い首輪が似合いそうだ」とか言ってホントに赤い首輪付けさせたりしてるし
同じペットでも「君はペット」とは大違いだ←失礼だから比べるな
秋紀役の声優さん、存じ上げない方だったんですが。
女の子のような喘ぎ声…
宮田幸季さんに近いのかな?
あんな感じの、高くて可愛らしい声の方でした。
喘ぎ声、ヨカタ(はぁと)
でもアタシはやっぱり黒克哉が1番なの…!!
ツンデレ眼鏡で鬼畜って…もう言う事無いじゃない…!!
明日は休みです
一緒に遊ぶ予定だった友達に予定が入って遊べなくなったので、
家事2割、きちめが8割で過ごそうと思います←
そーだなー
明日は遊佐に攻めてもらおうかな…
ハタ皇子だけど←
