ぐるんぱはひとりぼっちのゾウでした。
すごーくきたなくてくさいにおいもします。
・・・・・・・
・・・おおきななみだが、ぐるんぱの はなを つーっと ながれておちました。
この始まりがとっても悲しく子供ながらに感じた記憶があります。
自分が親になって、この本がとっても好きだったことに思い出しました。
ほっこりするいい本なんですよね。
でも出だしがなんかちょっと寂しくて。
この本を寝る前に子供に読んであげているのですが、我が子はどんな感想を持つのでしょうか?
今はどんな気持ちで聞いているかわかりませんが。
将来、感想を聞いてみたいものです。
今は一緒に読むことが楽しくてしかたない母です。
発見。
ジャズだけではなくてポップスでも息子は踊ります。
つまり、リズムがのりやすければ踊るらしいです。
EXILE、YUIをかけています。
