またまたファミマでDVD借りてきちゃいました
早起きは三文の得というけれど、仕事して、遊んで、ご飯食べて、お風呂入って、DVD見ても、23時前だなんてほんと人生を得した気分になります
確か去年の秋くらい
でちょうど出産時期と重なって見られなかった気が
ざっくり言うと、白血病の姉を救うため産まれた妹が、両親を相手に臓器提供を拒否する裁判をおこす話です
まぁ真実はもっと深いんだけど
ざっくり感想を言うと、親は「子供のため」と思って必死になるけど、それが本当にその子のためになっているのかはわからないし、それは親のエゴかもしれないし、子供を子供扱いせずによく耳を傾けましょうという教訓になりました
親になってから見るのと、なる前に見るのじゃ感じ方が違うかな
でも想像以上に、意外と暗かったので、病んでる時には見ちゃいけない気がするのと、なんとなく明るい映画を欲していた私には重すぎました
明日はテレビでSATCのようなので、3回目
見て気を取り直します
