昨日はやっとこちら見れました↓


娘たちが早々に2人共観に行って絶賛してましたが、3時間超えだとなかなか時間が取れず、、、


昨日の午前中は、壊れた食洗機を修理してもらう予約をしていましたが、なぜか直って動き出したので修理をキャンセルし、「国宝」見ることができました


食洗機も「国宝」見て!!と言ってくれたのかな😅😅😅


ほとんど予習をしていなかったので

なんだか勝手に極道の息子が横浜流星だと思っていて、大人になって背中の入れ墨から顔が映った時に、吉沢亮の顔だったので

ん???となったのは、私だけですね😅


とにかく、すごい映画でした✨

吉沢亮さんも、横浜流星さんも、いろんな映画でメインの役に選ばれて来たのは、決して顔が良いからではないんだなと思いました


この映画としては、顔がキレイだから

更に評価が上がるのは確かだけど


役者さんて、いろんな撮影しながら、同時にお稽古したり、本当にとんでもない人たちの、とんでもないお仕事なんだと感心するばかりでした


実際の歌舞伎はまた2回しか観たことないけど、2回だけでもイメージできて、それもとても良かったと思いました


昭和の時代から始まることも、あんなに月日が流れる事も知らずに見ましたが、ずっと引き込まれて、長さを感じない作品でした


客席は老若男女、ほぼ満席でした✨