久々に現場?に行ってきました(笑)
「ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”」全国公開初日舞台挨拶生中継のレポです。
例のごとくメモなどは取っておらず記憶頼りのレポなので、ニュアンスを感じていただければ幸いです。
それでは早速どうぞ!

2021年11月26日(金)19:30
スクリーンに“ライブビューイングの定刻ですが、もうしばらくお待ちください”の文字が表示され、5分?ほど遅れて中継スタート。
赤い座席が印象的な映画館の後方からの映像が映し出されます。
MC:堤幸彦監督、嵐の櫻井翔さんです!
上手からスポットライトに照らされて黒のスーツに黒のドット柄シャツの翔くんと堤監督が手を振りながら登場します。
翔:こんばんは!
“またお前かよ?”って思われているかもしれませんが(笑)
どうも!全国の皆さんもこんばんは!私たちが今どこにいるかお分かりでしょうか…?
と、ここでフォトセッション用のパネルが登場。
翔:このパネルを見てもらえたら分かっていただけるでしょうか?
客席をバックに、堤監督と翔くんがパネルの表を向けるとー“嵐Record of Memories 11.26全国同時生中継舞台挨拶 in 沖縄”の文字が!
翔:はい、我々は沖縄に来ております!
那覇です。シネマQでございます。
堤:はい、沖縄ですね!
翔:まずは皆さん、お待たせしてしまいすみません!
空港から最大限急いで来たんですが…
堤:空港着いてすぐでしたもんね。
MC:本当に急いで来てくださいました!本日は朝から最北端の映画館がある北海道の旭川にて舞台挨拶をされて、東京からの移動も含みますが、総移動距離は5,000km以上との事で!
翔:今日は空の上にいる時間の方が長かったですね。ほぼほぼ空の上でした(笑)
堤:日本って縦に長い国なんだなって改めて感じたよね(笑)
翔:本当にそうですよね!
おかげさまでマイルが貯まって貯まってしょうがないです(笑)
旭川は雪降っていましたもんね!間に快晴の東京を挟んで、那覇は小雨と。1日でいろんな天候を味わう事ができました(笑)
堤:本当そうだね(笑)
MC:旭川がマイナス2℃、那覇が22℃で気温差24度というのを味わう事もなかなか無いことかと思いますが、こんなに長い距離をツアーなどで移動された事はあるんですか?
翔:ツアーでは無いんですが、以前嵐でアジア各国…インドネシア、タイのバンコク、シンガポール、台湾を1日でまわるJet STORMっていうのをやったんですが…あっその時はプライベートジェットで(ドヤ顔)(笑)
その時以来なので、1人Jet STORMをやっている気分です(笑)
MC:そうなんですね(笑)
皆さん、そんな貴重な時間を一緒に過ごされているんですね!
翔:(那覇)空港に着いて、急いで会場に向かいながら“朝に続いてまたお前かよ”って空気だったらどうしようかと思っていたんですけど(笑)
あたたかく迎えて下さって…足を運んで下さり有難うございます!
堤:僕は60(歳)を超えているので、ちょっとダメかもって(笑)
翔:いやいや(笑)
客席を背に堤監督と翔くんが先ほどのパネルを持ち、フォトセッション。
続いて翔くん1人でパネルを持ったカットの撮影。
フォトセッションを終えた時に…
堤:(パネル)持つよ?手離して大丈夫!
翔:大丈夫ですか?離しますよ?
堤:うん、離して!
翔:本当に離しますよ?
っていうやり取りが微笑ましかったです(笑)
翔:“朝の舞台挨拶も観たよー!”っていう方いらっしゃいますか?
数名の手が挙がる。
翔:えっ?こんなにいるの!?どういう事?(急にテンパる翔くん)
堤:(舞台挨拶の)中継を観て下さったって事じゃないの?
翔:あっ!一緒に移動してきたって訳では無いんですね(笑)
堤:それじゃ間に合わないよ(笑)
翔:ビックリしたー(笑)そんな強者がいるのかと(笑)
朝も観て下さって夜まで待ってたら“またお前かよ!”ですよね(笑)
MC:いえ、待った甲斐がありましたよね?
客席から拍手が起こる。
翔:本当に有難うございます!
朝も観て下さったって事だと今回で2回目ですよね?聞いちゃおうかな?
現時点で2回観たよー!って方?
結構な人数の手が挙がる!
翔:えっ、こんなに!?
3回目の方は?
パラパラと手が挙がる!
翔:えぇっ!有難うございます!
4回目?それ以上の方は?
数人の手が挙がりました!
翔:わぁ!本当に有難うございます!
僕より観てますよ(笑)
堤:有難いね!
MC:今回の『嵐Record of Memories』では、125台のカメラで撮影され、総撮影日数は17日に及んだと。
堤:そうですね。17“日”ですからね。
考えても分からないくらいの映像の量です(笑)
MC:そんな膨大な映像記録から作品にしていくにあたって、どういったところにこだわられたんでしょうか?
堤:そうですね。5人の表情と人間性を切り取ることに注力をしましたね。
翔:人間性もですか?
堤:そう。ちょっとしたところで触れ合う肩とか、目線のやり取りとか。これはまさに嵐の人間性ですね。
MC:撮られる側として、櫻井さんいかがですか?
翔:人間性…に関しては撮られる側ですし、自分達では分からないんですが…
会場にいても席によって観られない角度もありますし、全ての角度を観る事は難しいと思うので…もちろんライブDVDなどでも観られない瞬間を切り取ってもらえたので、それは本当に宝物ですね。
堤:あんまり映像作品では残さないようなところだったり、切り取り方をしているので。
MC:この作品ならではの撮影方法なんですね!
堤:そうですね!
翔:あと、これだけのカメラ台数での撮影なので、そこかしこで同窓会というか、嵐と一緒に仕事をしてきた方々が一堂に集結していて、同窓会みたいなみんなで作っている感じがありました。
MC:今までのご縁が繋がっているんですね!
櫻井さんに質問なのですが、本作のライブ収録曲のうち、印象に残っている事はありますか?
翔:この日までにツアーをまわってきて、会場にいた方は分かると思うのですが、特に熱気がスゴかったのを覚えています。
あっ、“この日(の公演)いたよ!”って方いらっしゃいます?
会場で数人手が挙がる!
翔:えぇっ!本当に!?こうやっていろんな場所や地方から、もちろん沖縄から会場に足を運んでいただいて…そのおかげで、僕達嵐とスタッフ、そして会場にいた5万2千人の皆さんで作った作品だと思っているので。
そういう意味で言うと、コール&レスポンスですかね。
この日においてはやっぱり1曲目ですよね。♪感謝カンゲキ雨嵐の“Smile Againありがとう~”、“嵐ー!”ってやつなんですが、元々NHKの番組で(♪感謝カンゲキ雨嵐を)2回目に歌った時に観覧のファンのみんなから始まったんですけど。んっ?って事は、厳密に言うとC&Rじゃないですね(笑)お互い勝手に歌って勝手に返してもらってるので(笑)
でも、それから“嵐ー!”って言っていただくのが定番になって。
あれは過去最大の『感謝カンゲキ雨嵐』だったので印象に残っています。
MC:そうだったんですね!
お客さんの熱さも感じられたと。
翔:そうですね。あの時の全てをおさめられている気がします。
全国公開初日ですし、今日はメンバーの大野の誕生日で、昨日の夜から嵐のメンバーみんなで“大野さんおめでとう!”』ってやり取りがあって。
その時に僕がこういう事を今日やるってみんな知ってくれているので、“翔ちゃん(舞台挨拶)よろしくね!”なんて大野さんから言われたりとか。
今日は僕1人で申し訳ないですけど、4人の想いも背負ってきているつもりではあります。みんな見守ってくれています。
あっ、でも皆さんのコメント等をさっき見ていたら、僕が昼間に話した(旭川の)『ジュンドック』がトレンドに上がっていて。みんなの思いを背負って!って思いつつもさすがに(ジュンドッグを)3つも食べるといまだにお腹空かないですね(笑)
MC:皆さんの思いを背負って来ていただいているんですね!まだまだお話を聞いていたいんですが、残念ながらそろそろお時間という事で、最後にお二人から今会場にいらっしゃる皆さん、そして全国で中継をご覧の皆さんにメッセージをいただけますか?
まずは堤監督からお願いします。
堤:はい。すでに何度か観て下さっている方もいらっしゃいましたが、観る場所によっても発見があるかと思いますので…最初は真ん中や全体を観る方が多いでしょうから、次は右側、左側など何度も観て楽しんで頂けたら嬉しいです!そして今日観て良かったなと思ってもらえたら是非勧めて頂いて(笑)
本日は有難うございました!楽しんでもらえたら!
MC:有難うございます!では櫻井さんお願いします!
翔:はい。今日15時過ぎくらいに動画を嵐のファンクラブ内で公開したんですけど、記念すべき全国公開日と同時に大野さんの41歳の誕生日なので、そんな日にこんな機会をいただいたことを嬉しく思っています。
およそ3時間、この大きなスクリーンと素晴らしい音響で楽しんでいただきたいです!
MC:有難うございます!
それではお二人に大きな拍手をお願いいたします!
堤幸彦監督、櫻井翔さんでした!
翔くんが笑顔で“おーい!(よくLIVEで上のほぉーに向かってやるあれです。)”と言いながら大きく手を振り頭を下げ、そのまま何度も手を振りながら上手に向かい、1度立ち止まり客席に深々と頭を下げる翔くん。それを見守る堤監督。
その後笑顔でハケていった堤監督と翔くんでした。
「ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”」全国公開初日舞台挨拶生中継のレポです。
例のごとくメモなどは取っておらず記憶頼りのレポなので、ニュアンスを感じていただければ幸いです。
それでは早速どうぞ!

2021年11月26日(金)19:30
スクリーンに“ライブビューイングの定刻ですが、もうしばらくお待ちください”の文字が表示され、5分?ほど遅れて中継スタート。
赤い座席が印象的な映画館の後方からの映像が映し出されます。
MC:堤幸彦監督、嵐の櫻井翔さんです!
上手からスポットライトに照らされて黒のスーツに黒のドット柄シャツの翔くんと堤監督が手を振りながら登場します。
翔:こんばんは!
“またお前かよ?”って思われているかもしれませんが(笑)
どうも!全国の皆さんもこんばんは!私たちが今どこにいるかお分かりでしょうか…?
と、ここでフォトセッション用のパネルが登場。
翔:このパネルを見てもらえたら分かっていただけるでしょうか?
客席をバックに、堤監督と翔くんがパネルの表を向けるとー“嵐Record of Memories 11.26全国同時生中継舞台挨拶 in 沖縄”の文字が!
翔:はい、我々は沖縄に来ております!
那覇です。シネマQでございます。
堤:はい、沖縄ですね!
翔:まずは皆さん、お待たせしてしまいすみません!
空港から最大限急いで来たんですが…
堤:空港着いてすぐでしたもんね。
MC:本当に急いで来てくださいました!本日は朝から最北端の映画館がある北海道の旭川にて舞台挨拶をされて、東京からの移動も含みますが、総移動距離は5,000km以上との事で!
翔:今日は空の上にいる時間の方が長かったですね。ほぼほぼ空の上でした(笑)
堤:日本って縦に長い国なんだなって改めて感じたよね(笑)
翔:本当にそうですよね!
おかげさまでマイルが貯まって貯まってしょうがないです(笑)
旭川は雪降っていましたもんね!間に快晴の東京を挟んで、那覇は小雨と。1日でいろんな天候を味わう事ができました(笑)
堤:本当そうだね(笑)
MC:旭川がマイナス2℃、那覇が22℃で気温差24度というのを味わう事もなかなか無いことかと思いますが、こんなに長い距離をツアーなどで移動された事はあるんですか?
翔:ツアーでは無いんですが、以前嵐でアジア各国…インドネシア、タイのバンコク、シンガポール、台湾を1日でまわるJet STORMっていうのをやったんですが…あっその時はプライベートジェットで(ドヤ顔)(笑)
その時以来なので、1人Jet STORMをやっている気分です(笑)
MC:そうなんですね(笑)
皆さん、そんな貴重な時間を一緒に過ごされているんですね!
翔:(那覇)空港に着いて、急いで会場に向かいながら“朝に続いてまたお前かよ”って空気だったらどうしようかと思っていたんですけど(笑)
あたたかく迎えて下さって…足を運んで下さり有難うございます!
堤:僕は60(歳)を超えているので、ちょっとダメかもって(笑)
翔:いやいや(笑)
客席を背に堤監督と翔くんが先ほどのパネルを持ち、フォトセッション。
続いて翔くん1人でパネルを持ったカットの撮影。
フォトセッションを終えた時に…
堤:(パネル)持つよ?手離して大丈夫!
翔:大丈夫ですか?離しますよ?
堤:うん、離して!
翔:本当に離しますよ?
っていうやり取りが微笑ましかったです(笑)
翔:“朝の舞台挨拶も観たよー!”っていう方いらっしゃいますか?
数名の手が挙がる。
翔:えっ?こんなにいるの!?どういう事?(急にテンパる翔くん)
堤:(舞台挨拶の)中継を観て下さったって事じゃないの?
翔:あっ!一緒に移動してきたって訳では無いんですね(笑)
堤:それじゃ間に合わないよ(笑)
翔:ビックリしたー(笑)そんな強者がいるのかと(笑)
朝も観て下さって夜まで待ってたら“またお前かよ!”ですよね(笑)
MC:いえ、待った甲斐がありましたよね?
客席から拍手が起こる。
翔:本当に有難うございます!
朝も観て下さったって事だと今回で2回目ですよね?聞いちゃおうかな?
現時点で2回観たよー!って方?
結構な人数の手が挙がる!
翔:えっ、こんなに!?
3回目の方は?
パラパラと手が挙がる!
翔:えぇっ!有難うございます!
4回目?それ以上の方は?
数人の手が挙がりました!
翔:わぁ!本当に有難うございます!
僕より観てますよ(笑)
堤:有難いね!
MC:今回の『嵐Record of Memories』では、125台のカメラで撮影され、総撮影日数は17日に及んだと。
堤:そうですね。17“日”ですからね。
考えても分からないくらいの映像の量です(笑)
MC:そんな膨大な映像記録から作品にしていくにあたって、どういったところにこだわられたんでしょうか?
堤:そうですね。5人の表情と人間性を切り取ることに注力をしましたね。
翔:人間性もですか?
堤:そう。ちょっとしたところで触れ合う肩とか、目線のやり取りとか。これはまさに嵐の人間性ですね。
MC:撮られる側として、櫻井さんいかがですか?
翔:人間性…に関しては撮られる側ですし、自分達では分からないんですが…
会場にいても席によって観られない角度もありますし、全ての角度を観る事は難しいと思うので…もちろんライブDVDなどでも観られない瞬間を切り取ってもらえたので、それは本当に宝物ですね。
堤:あんまり映像作品では残さないようなところだったり、切り取り方をしているので。
MC:この作品ならではの撮影方法なんですね!
堤:そうですね!
翔:あと、これだけのカメラ台数での撮影なので、そこかしこで同窓会というか、嵐と一緒に仕事をしてきた方々が一堂に集結していて、同窓会みたいなみんなで作っている感じがありました。
MC:今までのご縁が繋がっているんですね!
櫻井さんに質問なのですが、本作のライブ収録曲のうち、印象に残っている事はありますか?
翔:この日までにツアーをまわってきて、会場にいた方は分かると思うのですが、特に熱気がスゴかったのを覚えています。
あっ、“この日(の公演)いたよ!”って方いらっしゃいます?
会場で数人手が挙がる!
翔:えぇっ!本当に!?こうやっていろんな場所や地方から、もちろん沖縄から会場に足を運んでいただいて…そのおかげで、僕達嵐とスタッフ、そして会場にいた5万2千人の皆さんで作った作品だと思っているので。
そういう意味で言うと、コール&レスポンスですかね。
この日においてはやっぱり1曲目ですよね。♪感謝カンゲキ雨嵐の“Smile Againありがとう~”、“嵐ー!”ってやつなんですが、元々NHKの番組で(♪感謝カンゲキ雨嵐を)2回目に歌った時に観覧のファンのみんなから始まったんですけど。んっ?って事は、厳密に言うとC&Rじゃないですね(笑)お互い勝手に歌って勝手に返してもらってるので(笑)
でも、それから“嵐ー!”って言っていただくのが定番になって。
あれは過去最大の『感謝カンゲキ雨嵐』だったので印象に残っています。
MC:そうだったんですね!
お客さんの熱さも感じられたと。
翔:そうですね。あの時の全てをおさめられている気がします。
全国公開初日ですし、今日はメンバーの大野の誕生日で、昨日の夜から嵐のメンバーみんなで“大野さんおめでとう!”』ってやり取りがあって。
その時に僕がこういう事を今日やるってみんな知ってくれているので、“翔ちゃん(舞台挨拶)よろしくね!”なんて大野さんから言われたりとか。
今日は僕1人で申し訳ないですけど、4人の想いも背負ってきているつもりではあります。みんな見守ってくれています。
あっ、でも皆さんのコメント等をさっき見ていたら、僕が昼間に話した(旭川の)『ジュンドック』がトレンドに上がっていて。みんなの思いを背負って!って思いつつもさすがに(ジュンドッグを)3つも食べるといまだにお腹空かないですね(笑)
MC:皆さんの思いを背負って来ていただいているんですね!まだまだお話を聞いていたいんですが、残念ながらそろそろお時間という事で、最後にお二人から今会場にいらっしゃる皆さん、そして全国で中継をご覧の皆さんにメッセージをいただけますか?
まずは堤監督からお願いします。
堤:はい。すでに何度か観て下さっている方もいらっしゃいましたが、観る場所によっても発見があるかと思いますので…最初は真ん中や全体を観る方が多いでしょうから、次は右側、左側など何度も観て楽しんで頂けたら嬉しいです!そして今日観て良かったなと思ってもらえたら是非勧めて頂いて(笑)
本日は有難うございました!楽しんでもらえたら!
MC:有難うございます!では櫻井さんお願いします!
翔:はい。今日15時過ぎくらいに動画を嵐のファンクラブ内で公開したんですけど、記念すべき全国公開日と同時に大野さんの41歳の誕生日なので、そんな日にこんな機会をいただいたことを嬉しく思っています。
およそ3時間、この大きなスクリーンと素晴らしい音響で楽しんでいただきたいです!
MC:有難うございます!
それではお二人に大きな拍手をお願いいたします!
堤幸彦監督、櫻井翔さんでした!
翔くんが笑顔で“おーい!(よくLIVEで上のほぉーに向かってやるあれです。)”と言いながら大きく手を振り頭を下げ、そのまま何度も手を振りながら上手に向かい、1度立ち止まり客席に深々と頭を下げる翔くん。それを見守る堤監督。
その後笑顔でハケていった堤監督と翔くんでした。