2025.2.26


久しぶりの投稿です

1年半…以上びっくりあせるあせる


自分の仕事の忙しさ、余裕のなさ、それに尋常じゃない位の心配、そして治してあげたいと言う気持ちで毎日必死でした。余裕がなかったな〜泣くうさぎ


大学2年の時からお腹の調子悪くして痔瘻になり咽頭蓋炎になりそのままクローン病という診断を受けました。

クローン病という診断を受けてからきっと息子もショックだったはずなのに親の私が気の利いた言葉をかけてあげられなかったのを思い出します。


息子はショックで放心状態の私に『大学からずっとお腹痛かったしこれでちゃんとした治療できるしよかったよ』って言ってくれた。前向きに捉えてくれてる息子にホッとしました。息子に気づかれないように1人で泣きましたえーん本当は息子が泣きたいくらいだよねえーん何で息子が難病なの。社会人になってこれからだって言う時に…私が変わってやれたら良かったのに。辛い思いさせてごめんね。


思い出すだけで胸が締め付けられます泣くうさぎ


クローン病と分かってから旦那さんと私でどんな治療がいいのか息子以上に調べました!

良いと言う事を徹底的にさせました。


1番は東洋医学鍼治療に週1、片道3時間かけて通いました。家が近くならもっと通わせたかったくらい。(これはね〜難病に関わらず腰の痛いもやもや美容に興味ある私笑にも絶対良いね。私はオススメだね)


もちろん病院の薬、注射もちゃんと打ちながらの

食事も気をつけて数ヶ月で寛解に入りました。

痔瘻も完治して今では元気にお仕事してますニコニコ

1人暮らしでちゃんと食事も作ってるみたいだし頑張ってるみたいです。

治らない病気と言われていますが息子がクローン病と上手に付き合っていけるよう全力でサポートしていきます。(でも息子、大人だから私の事ちょっとウザいかもしれない笑)


次は治療から1年、腸の状態を確かめる為にカプセル内視鏡をした時の事を書きたいと思います。

これがまた大変だったんだよねえーん


これからまだまだ治療中の話し、東洋医学鍼治療の話し、自分のお仕事の話し、たまに娘の話し笑、色々書きたいと思います。


なんか書き出したら止まらなくて読みづらい…そしてぐちゃぐちゃだけど…まぁいいかうさぎ