絶対に続かないシリーズものの小説ですww
そこは、許してください(ノ_-。)

えと、でははじめます
こんにちは!!
第1話 ども、天使ですw
とつぜんですが、わたしはいまどんな状況にあるでしょうか・・・
正解は自分の部屋によくわからない二人がいてまんじゅう食ってるのに遭遇している、だ。
と、いうことでダッシュでにげたw
私が何をしたというのだ。て、いうか・・・なぜまんじゅう??
こんな、不思議なこととは生まれたときからとつきあいだが、今回はスケールが違う(・_・;) いつもは、と、いうかわたしの能力自体が不思議だ。テストの点がすべて平均点と同じ…体力テストの記録も平均とまったくおなじ・・・なんでこんなに平均なのかは、わからんのだw
しかし、これは平均というなのふつうのことではない・・・(((( ;°Д°))))
もう一回行ってみることにした。
しかし、いた。ゆめじゃねぇ・・・しかもさっきはまんじゅうだったのにこんどはポテチぃ??
「あ、るり~おかえりぃ」
「あ、ども・・・・てっ!だれ!あんた!」
(゚_゚i) やっっべぇ初対面の人にこんなこといってしまったぁ~~
「あぁ~うちは、マリン。るりの双子の姉。」
え・・・・・??二人のうちのお団子ヘアーのほうが言った。
「わたし、ひとりっこなんだけど・・・」
「あぁ~ゴメンwちゃんとせつめいしないとねw」
マリン、っとなのった人によれば、私の部屋にいる、マリン、ユキ、は天使なのだそうだ。そして、わたしはわけあって地球に行くことになった天使・・・っといっても天使なのは中身だけで人間の子のなかに入っているそうだそれを見つけたから地球に行った時になくした記憶をよみがえらせ、ミッションをちゃんとできるようにする。と、いうことでうちに来たらしい
「んで、このミッションてのが、人間としてやるとはやって85歳くらいまで生活すること。わかった???」
わかったっつわれても混乱して分かるもんもわからんわっ!
おろおろしていると、ポニーテールのほうの、ユキが
「まぁ、わかんないとおもうから、しばらくの間は一緒にいてあげるから。あ、あと、人間には見えないから。あ、それとご飯の心配はしなくていいならね(=⌒▽⌒=)」
と、いうことでわたしの天使との生活がはしまったのである

あぁ・・・どうなることやら・・・
よいおとしをっ!
