鹿鳴館で日本初のバザー 1884(明治17)年、東京日比谷の鹿鳴館で日本初のバザーが行なわれ、上流貴婦人たちが約3000点の手芸品を持ち寄った。 新聞広告などにより3日間の入場者数は約12000人、売上は8000円を超す大盛況だった。