ローマ字の日 日本式ローマ字の発案者で、ローマ字ローマ字国字論を唱えた物理学者・田中舘愛橘の命日は1952(昭和27)年5月21日だが、財団法人ローマ字社が、区切りのいい前日の20日を、1955年に記念日として制定した。