米国人アンナ・ジャービスは亡き母を偲び、5月の第2日曜日を「母の日に」との呼びかけに1908年5月、大勢の人が集まり、最初の「母の日」を祝った。


1914年、アメリカの祝日となり、日本では戦後に一般化した。