1878(明治11)年、中央電信局の開局を祝い、工部大学校(現東京大学工学部)のホールに50個のアーク灯が灯された。


英国人教授エアトンが伊藤博文工部郷の命で行なった。


これを記念し日本電気協会が定めた。