青函トンネル開通 北海道から九州まで陸続き 1983(昭和58)年、工事開始から19年めで、先進導坑がつながった。 津軽海峡の海底下100m、全長53.85km、トンネルとしての長さは当時世界一。 これで北海道から九州までが陸続きになった。