ついに・・・ ついに
アラタなるセカイゲットーーーーーーーーーーーーーいええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええいいいいいい!!!!!!
どうにかして、手に入れましたよアラタなるセカイ!!!
まだぜんぜん纏まってないので、さらっと感想をば。
【現在編】
アラタァァァァァァァァァアかわいいいいいい
とかじゃなくて、いやかわいいけど。
一言いうなら、いやだなあ。です。
わたしならこの世界で生きていくのは無理だなって思います。
順応していくことだって、適わないでしょうし。
それにアレはアラタが「オリジナル」だからだった話ですもんね。
少なくとも、チャイナ君や千種ちゃんは順応はしていなかったんじゃないかなって思います。
友達も未来やら過去やらいっちゃって
そして逢えないとなったら
辛すぎますね。
アラタは強い子なんだなあ。
左京山くんは、アレね。彼もまた切ないわね・・・
「明日もこの時間に集合!」
は泣きそうになりました。(ちょっと泣きました)
【過去編】
うおおおぉお・・・・なんというか、ディープね・・・
これ、大半がぐろいシーンで構成されてないか?とページをめくるたびに思いました。
まあ、入間作品だから、仕方ないね☆
八田ちゃんが切ないですね・・・
急スピードで話が展開していくので、いっぱいいっぱいでした。
でも、桐島と八草とアラタのシーンは思わず「あああああ」と声を上げてしまいました。
あの繋がりそこで見せるのだめだよおおなく!!
桐島くんが、かっこよかったです。まる。
「きみのために、僕が生きられるよう、祈っていてくれ」
【未来編】
うわああああああああああああああん届いたねえええ届いたよ未来の友人に・・・
八草がかわいかったです、ええ。あのこの髪形かわいいですねほんと
星ヶ丘もかわいかったです。ええ。みんなかわいかった・・・
桐島と、八草が時空の狭間で出逢うシーン。
あそこぐってきました。
泣きそうになりました。
アラタの映画が終わって、あのテロップが出てきたとき。
なきました。ええそりゃ
泣きますよ!!!あの桐島くんのあとだぞ!!!泣くわ!!!
あのとき、桐島くんが言えなかった言葉は。
うわああああああああああうえええええええ
なく いかんなく おちつく
そして
エンディング!!!
いやあ、切ない。切ない歌詞に、歌声に音楽。
これで泣かないほうが無理ですよ。ほんと。
いまもこれ書きながらリピートしてますよっと。
え、カラオケ配信されますよね???え??
圏外からでも、「愛」を送ってよ。
いやほんと、ありがとうございます。んでお疲れ様でした。
こんなに胸が高鳴る企画、実現するなんて。
あああああなきそう。ありがとうございます。
やっぱり、生涯イルマニアからは抜けられそうにねーや。
さて、わたし達には明日があります。
辛くても、悲しくても、楽しくても、変わるのは日付だけじゃないんだよね。
成長するためにも、明日がきます。
その明日は、彼ら彼女らが観れなかった明日。
憂鬱だなんていいながら、明日も生きようと思います。
最後に、らくがき八草を置いてきます!!
ぐっない!!はろーあした!



