コンビニでふらふらと本を買う。←数年前からやたら充実してる気がします。
TVも全く見ないし(そもそも無い)、DVDを借りてきても見ないまま返したり、その代わり、ほとんど活字中毒と言っていいくらい、貪るように本を読みます。
現代小説はあまり興味がなくて、眠くなるような本ばかり選ぶので、それなりに知識になってもおかしくないはず(途中で寝なければ...)なのですが、読んで得られることと、肌身に感じて学ぶことって、全然違うようです。
メールさえろくに読んでくれない(メニューもだな..)彼。
なのに、脳科学者の方の著作*を読んでいたら、常々言ってくれていたことと非常に似通っている内容で、なんだかもう感動してぼろぼろ泣いてしまいました。(...科学の本で泣くとは思いませんでした)(そういえば、やっぱりコンビニで買った小説*のあとがきに、「ザリガニの話で泣くとは思わなかった」と書かれている方がいらして、「うんうんうん、ホントそうだよねー!!」と、見えない相手に向かってひとりでやたら同調してしまいました)
TVの見過ぎとか漫画の読み過ぎとか、あまり褒められることってないみたいですが、本を読みすぎるって怒るような人はたぶんあまりいないと思います。
が。
つらつら我が身を振り返ってみると、いいことばかりでないような。
ともあれ。ますます彼に惹かれてしまいました。←ううーん、コレが言いたかっただけかも
TVも全く見ないし(そもそも無い)、DVDを借りてきても見ないまま返したり、その代わり、ほとんど活字中毒と言っていいくらい、貪るように本を読みます。
現代小説はあまり興味がなくて、眠くなるような本ばかり選ぶので、それなりに知識になってもおかしくないはず(途中で寝なければ...)なのですが、読んで得られることと、肌身に感じて学ぶことって、全然違うようです。
メールさえろくに読んでくれない(メニューもだな..)彼。
なのに、脳科学者の方の著作*を読んでいたら、常々言ってくれていたことと非常に似通っている内容で、なんだかもう感動してぼろぼろ泣いてしまいました。(...科学の本で泣くとは思いませんでした)(そういえば、やっぱりコンビニで買った小説*のあとがきに、「ザリガニの話で泣くとは思わなかった」と書かれている方がいらして、「うんうんうん、ホントそうだよねー!!」と、見えない相手に向かってひとりでやたら同調してしまいました)
* 茂木健一郎著「脳は0.1秒で恋をする」PHP研究所
* 加納朋子著「モノレールねこ」文藝春秋
* 加納朋子著「モノレールねこ」文藝春秋
TVの見過ぎとか漫画の読み過ぎとか、あまり褒められることってないみたいですが、本を読みすぎるって怒るような人はたぶんあまりいないと思います。
が。
つらつら我が身を振り返ってみると、いいことばかりでないような。
ともあれ。ますます彼に惹かれてしまいました。←ううーん、コレが言いたかっただけかも

さて、と。
子供の行方はわかったものの、どうしたものでしょうか。
ううむ。
とりあえず、学区を調べて学校のサイトをみてたら、PC実習だのサイトの更新だの、PTAで募集していて、勢いでエントリーしたものの、反応なし。
どう考えても、何ではるばるって距離があるので、先生方やらやらに対しての言い訳を色々考えてみたんだけど(名乗りをあげられるとは思えないので...)、使う機会もないのかもしれません。
...まあ、どっちみちまだ何も思いついていないんですが。
子供の行方はわかったものの、どうしたものでしょうか。
ううむ。
とりあえず、学区を調べて学校のサイトをみてたら、PC実習だのサイトの更新だの、PTAで募集していて、勢いでエントリーしたものの、反応なし。
どう考えても、何ではるばるって距離があるので、先生方やらやらに対しての言い訳を色々考えてみたんだけど(名乗りをあげられるとは思えないので...)、使う機会もないのかもしれません。
...まあ、どっちみちまだ何も思いついていないんですが。
本当に、..本当に、遠くなってしまったね。
今まででいちばん、知り合った瞬間よりも今、苦しいくらいにあなたが遠く感じられます。
ずっと、失い続けている。
目の前の事実に気がつく度に、欠けていく。
何がいけなかったんだろう、そう思ってよく悩みます。
どんなに悲しくてももう、がむしゃらにあなたを追いかけることは出来なくなって、それでも痛みが薄れたわけじゃない。
たぶんあなたは、自分が思っている以上に、抑えれば抑えるほどに隠しきれないひとなんだと思う。言葉にしなくても、手にとるように気持ちが伝わっていた時が確かにあって、それは本当に、何を代償にしても惜しくない貴重な時間でした。
だけど、その代償は、わたしではなく、あなたが払うことになるなんて、気がつこうともしていなかった。
もしも...なんて思いたくはない。
もしも...なんて惨めすぎる。
せめて幸せになろう。
あなたの前で笑えるくらいには。
今まででいちばん、知り合った瞬間よりも今、苦しいくらいにあなたが遠く感じられます。
ずっと、失い続けている。
目の前の事実に気がつく度に、欠けていく。
何がいけなかったんだろう、そう思ってよく悩みます。
どんなに悲しくてももう、がむしゃらにあなたを追いかけることは出来なくなって、それでも痛みが薄れたわけじゃない。
たぶんあなたは、自分が思っている以上に、抑えれば抑えるほどに隠しきれないひとなんだと思う。言葉にしなくても、手にとるように気持ちが伝わっていた時が確かにあって、それは本当に、何を代償にしても惜しくない貴重な時間でした。
だけど、その代償は、わたしではなく、あなたが払うことになるなんて、気がつこうともしていなかった。
もしも...なんて思いたくはない。
もしも...なんて惨めすぎる。
せめて幸せになろう。
あなたの前で笑えるくらいには。


