水子供養 | にゃんこと飼い主の日常

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老後をまったりと過ごす、にゃんこ達と、人生をにゃんこのようにまったり過ごしたい、わたし。

老猫との暮らしや、☆観劇話☆ etc.
ネコと、舞台を中心に世界は回っています!

もし、この世の中に産まれてくることのできなかった子供が、自分にいたとしたら・・・。


きっと、『ずっと気にかかっていたが、どうしたら良いかわからない』と思いつつ、そのままにしてしまっているかもしれません。


自分の話ではありませんが、先日、従姉弟の子供が産まれましたが、残念な事に、3日ほどで亡くなってしまいました・・・。

心臓が弱かったとか。


従弟の心情を思うと胸が今でも痛みます。

本人の痛みとは比べ物にはなりませんが。

産まれて来ても、来る前でも、また育たずに流産してしまった子供でも
もう数ヶ月、健康でお腹の中に居れば可愛い我が子ですよね。

その子供の供養をすることなく年月が打ち過ぎると子供が成仏で


きずに苦しむだけでなく、やがて我が身の罪としていろいろな障害に苦しみ、
中高年になってからも あらゆる災難に遭ったりするそうです。


産まれて来る前のお子様であったのなら、水子供養 を正式にしてあげて

その水子を救い出してあげることが大事なんだそうです。