「行かないで そばにいて

大人しくしてるから

せめて朝の日が射すまで」


by WOMANの悲劇より抜粋


(注 管理人は海馬をやられていると

しか思えない記憶力しかないので、

間違えてる可能性大でふ。。。)


そんな感じだなぁ。

ケイくんに望むことがあるとしたら。


携帯にも電話しないようにしてるし、

メールも送らないようにしてるし、

実家に帰省するから

電話はまた再来週とか言われても

うん、分かったって言って

無理なこと言わないし、

また付き合いたいとか

我侭言いたくても

言えないし(←ってまるで弱み

握られてるみたく。。。


朝の日が射すまでが「いつ、何時、

どうゆう状況」を指すのかがかなり

抽象的だが・・・(;;)


そりゃ、生涯をお互いがお互いを労わりあって

支えあえる異性の存在がどちらかに

現れた時、なんだよね、哀しいことに。

どちらが早いかの問題なのか、

何だかんだでずーっと続けられるものかも

知れないケド、、、それはそれで

辛いものだろうなぁ。。。

ケイくんが愛人を持てる経済力を持ってたら?

彼はそうゆうことを自分に許すひとじゃないから、

有り得ないし(つか、会社、低賃金で

こき使い過ぎな給料しかくれにゃいのです!)

無理(←無理って言葉、トラウマ。ケイくんに別れてしばらくして

やっぱり会いたい、近くに行く用事があるからって言ったら、無理って

言われて。無理って、会うのもそれこそあなたのトラウマですか)