今のカウンセリングの先生に対して、

いい印象を持っていなかったことを

前のブログに記している。


「何て言ってるのか聞こえねぇよっ!」


とか(我ながら、怖い。。。

さすがに口にはしてない)


まあ、もうカウンセリングはいいですって

言ったら先生は理由を教えて欲しいと

言われたので、


「診察代以上にお金がかけることが出来ません」


それは別料金にはならないと聞いても、

しばらく辞めてみたけれど、

未来の心理面接の先生の話を聞いて、

再度、興味を持った私は、

のこのこまた心理面接を受けたいと

希望した。


主治医の先生が、また、辞めたいとか

言わないでしょうね?と念を押してきた。

多分、それはないと思いますかなんかと

答えたような。


今じゃ、週に一回の楽しみになっている。

聞き手に徹してくれていて、ユーモアも分かる

先生であると言う、いい面だけを見れるようになり、

楽しくて仕方なく、30分と言わず、

一時間くらい話し倒したいくらいある勢いだが、

実際、30分会話を続けるには、

私は話し手としては向いてない。


ケイくんに電話すると沈黙の

回数が多くてと愚痴ると、

先生は前々から思っていたと言うことを

慎重に探ってこられた。


「私との会話でも

無理して話してあるように

感じたことが何回かありました。

やっぱり、気になりますか?」


「う~ん。気になりますねぇ。

何か会話が弾まないと

悪いような気がしてしまって」


すると、


「少なくともここでは、話したいことが

なかったら正直に言ってもらって

構いませんよ」


とのことだった。

でも、実際、それ言うのも

しんどい気がするんだケド。。。

でも、気を遣ってもらえてありがたかった。


しかし、主治医の先生、

本当にワンパターンの質問しか

してこなくなったなぁ。。。


まず、全体的な調子の具合は?


何をして過ごしてますか?


眠りとか便通とかは大丈夫ですか?


薬は合ってますか?(←この質問に

いつも抵抗を感じるだよな。

何をもって合ってると言う定義でも

あれば、イエス、ノーで淀みなく

答えられるんだケド。。。)


で、何回か続く不調(例えば、睡眠とか)

があるとかあれば、薬の調整が

なされるが、大抵の場合、


「お薬は変更しないで

一週間分出しますね。

じゃ、いいですよ」


とのことで終わる。


話の論点、ちょっと変わるんだケド、

主治医の先生がメガネはずしたとこ、

一回、見たんだケド、キレイで知性的な

目元でドキッとしてしまったことがあった。

顔だけならタイプかも。

でも、既婚者だし、主治医の先生だし、

何もないね。きっと。

肥満してますからね、気をつけてくださいと

言われたこと、ずーっと根に持ってるしね☆